
戯道場にお越しくださりありがとうございます。
2023年8月から性交体位(四十八手)を紹介している「戯道館」と分けてゲイビデオレビューやメーカー紹介などをメインに設立しました!
ゲイAVマニアの自分がどのような視点をもって楽しんでいるかなど、ポイントを解説していますので一緒に楽しめたらと存じます。
2025年1月20日にこのページの改修をしました。
楽しむために
このサイトではゲイビデオの魅力をより楽しんでいただけるために独自の視点で熱く語っています。
設立の目的
昨今のゲイビデオは刊行されても早くネットに流出しており、自分も正直Xなどのタイムラインで流れてきて目にしてしまうことも…(-_-;)
メーカーも個人も関係なく流れておりますが、逆にいうとそれだけ海外でも認知度があるということでもあります。
ただ、メーカーや個人が汗水たらしたものが流れて終わりというのはもったいないことでもあり、どうせ流出して見えてしまうなら性交行為の参考書として活用するのもアリではないでしょうか!
自分もただマニアとして視聴するだけでは物足りなくなり、今では個人で配信ができるmyfansなどもやっているくらい。
おかげで監修することの大変さを身に沁みたりもしております。
そこで、視聴者の方に「企業の努力」や「国内・海外との比較」「映像としての稀少」などいろんな側面からメーカー様についてや視聴する必見ポイントを解説しています。
とくに私のフェチである性交体位と金玉については観てほしいポイントについて解説をしております。
少しでもあなたのゲイビデオライフに潤いができれば嬉しいです!
カテゴリー紹介
戯道場にはゲイビデオレビューページの他にも下記の項目がございます。
よものプロフィール
ゲイビデオマニア・戯道講師である私のプロフィールについて載せています。
たまに更新しているので嘘はありませんが削除している項目や追加されていることがあります。

ご覧になった方でビデオのモデルさんについてや、作品について聞いてこられる方もおります。
各ページの感想や気になることがあれば軽い気持ちでメールをください。
Xの裏?垢18禁ではありますがこちらでも( ̄ー ̄)⇒@yomomoyoyomo
ゲイビデオメーカーリンク
メーカーリンクではこれまで紹介した各パッケージの動画刊行先であるゲイビデオメーカー別に個人としてお気に入り作品を並べています。
現在はパッケージのレビューを増やしているため、まとめサイトの更新が遅くなっていることや、改訂していないために動画の読み込み遅延でご迷惑をお掛けしております。
随時、追加して充実した暁には見やすく読みやすいページに変更していきますのでご寛恕くださいませ。
また、このサイトでは初期にゲイビデオメーカーについて個々の見解を示したものがございますのでそういったものもよろしければご覧ください。
戯術の厳選動画
厳選動画では私がもう一つ運営している「戯道館」というサイトの性交体位紹介について、実際にゲイビデオの映像として観ることができる体位を紹介しています。
ただし、勝手に体位部分を切り抜きして貼ることは著作権違反となってしまいますので公式サイトで紹介されているパートのサムネイルを載せております。
そのため載せている体位とサムネイル画像が一致していないことをご了承ください。↓参照
画像の右にあるタイトルが青い場合は、画像のパートのレビューが載っているパッケージのページに飛ぶことができます。
すぐに配信サイトのリンクからご覧になりたい方は紫(メガハンクチャンネル)、緑・赤(メンズラッシュ系)からサンプル画像と動画をご覧になれます。
基本はアフィリエイトとして広告をさせて頂いてますが、CKなどのアフィリエイトではないリンクも紹介!
リンクへ飛んで動画を購入して頂けると私としては大変ありがたいので宜しくお願いいたしますm(__)m
ビデオレビューについて
タイトル構成は【メーカー名 『ビデオのタイトル』 ゲイビデオレビュー | 必見ポイント♂】という形で紹介しております。
基本情報
各レビューページの見方について解説していきます。
ページの冒頭はゲイビデオや配信されているパッケージから始まり、サンプル画像を並べています。
※サンプル画像は公式サイトから抜粋
赤枠の上部には「正式なタイトル」で下部には「公式サイトの説明」を載せておりますが、説明が長すぎる場合には勝手ながら途中で【・・(略)・・】として切っておりますので、全てみたい方はリンクへ飛んでみてください。(下の画像参照)
MEMOには大分類としてゲイビデオメーカー、小分類として各メーカー独自で刊行しているジャンルやブランドだったりを載せています。
商品発売日はDVDとして店頭で並ぶもの、配信開始日とはストリーミングなどによる配信サイトで視聴できる日、収録時間は公式サイトに記載されている尺を参考にしております。
モデルには出演しているモデルやゴーグルマン、メーカー毎の源氏名があれば載せていますが、メーカーで源氏名がついていない場合は未記入、他の源氏名で記載しています。
カテゴリーでは作品全体を通して公式のほかに自分が感じたジャンルなども載せており、配信サイトによっても違うことがあるのであくまで参考にどうぞ。(細かくはパートごとに振り分けてます)
POINTでは性交体位の名称と金玉フェチとしての見どころを作品全体ではありますが、簡単な分類として載せています。(詳細はレビュー・必見ポイントの解説で)
レビュー・必見ポイント

自分の吹き出しから始まるのがレビューで、いろいろと長ったらしく熱く語っているけど気になるパートだけでも読んでくれると嬉しいな♡
レビューから始まり、その下に解説したパートの動画を貼り付けていたり、全体を包括した感想の場合はパートやパッケージを並べています。
赤い下線は各ページに出演しているモデル名やゴーグルマン、モデル名がなければタチ・ウケといった人物や役割に引いて強調しています。
青い下線はビデオのポイントやレアシーンといった注視してもらいたいポイントなどに引いています。
黄色い下線は個人としてお気に入りの作品に「傑作」という表現を使っており、絶対に観てもらいたいような個人的にオススメする作品にだけ載せています!
性交体位
基本体位とは必ず作品の中で組む体位である正常位・騎乗位・後背位・測位といった基本的な性行為を総称しております。
ただし、カメラワークなど見ごたえのある場合は基本体位であろうと正常位の四十八手名である「網代本手」などあえて強調しています。※戯術の厳選動画を参照
例えば測位である「浮橋」がPOINTにあれば作品全体のなかに映像として含まれるという意味であり、吹き出しレビューに記載があれば確実にその体位をおこなってるシーンがあります。
体位名が多ければ、それだけいろんな性交体位を見せてくれているということであり、パートで多ければ「体位多種」というオリジナルのカテゴリーを設けています。
名称の前には簡単に体位の組み方(戯術)について触れていますが、性交体位の種類について興味がある方は下記の「戯道館」リンクへどうぞ♪
ゲイの性交体位・ゲイナイトなどのイベントなど
ゲイの性活向上を応援するゲイブログ!
金玉フェチ

遺伝子や男性ホルモンであるテストステロンを生成する素晴らしい器官で、二つに分かれた玉は分厚い皮で優しく包まれています!
竿と一緒で金玉も同じ人はいませんからモデルの魅力の一つでもありますね。
ゲイビデオのレビューはあっても金玉について語っている人はほとんどおりませんから、金玉フェチの方であれば重要な情報になりえるのではないでしょうか?
レビューでは金玉の魅力を引き出すような性行為をしている場合に言及しており、とくに背面騎乗位は二人の金玉が並んで映る素晴らしいアングルといえます。(↓画像のレビュー)
POINTにデカタマがあれば出演モデルの金玉がでかい、玉袋が大きい、玉を揺らして性行為をしているなど映像として金玉を大きく感じる場合などに記載しています。
「背面騎乗位」の他に「玉重ね(たまかさね)」とあればタチとウケの金玉が重なりあっていることを意味します。
もし「玉重ね」や「餅つき」といったキーワードがなければ金玉が触れ合っていない背面騎乗位ということです。※個人的な名称の振り分けは下の赤POINT参照
玉重ね…揺れることで玉同士が重なり合うことがあり、不意にぶつかり合うときにも
餅つき…上下するたびに離れてくっついてを激しいリズムで繰り返す
玉当て…タチのデカタマにより激しい腰振りでウケの玉に強制的に当たっている
また、二本挿しでもタチ同士の金玉が擦れていれば「二本挿し」「玉重ね」としています。
ちなみに背面騎乗位で玉を持ち上げたままシーンが終わってしまう作品が多くあり、自分としては悲しいですね(´;ω;`)

結合しているときに着目されることない柔らかい金玉が激しくぶつかり合うことのなんと美しきかな…
ぜひ、カメラワークを気にさせるような仕草ではなく自然にSEXを楽しような映像を楽しみにしています!
サイトのあれこれ
始めは動画のまとめサイト的に少しのレビューを載せてサンプル動画とリンクを並べていました。
しかし、なかなかPV数の伸びが上がらずレビューも見てもらえてないことが多かったです。
そんななか「アダルト系は1000記事は書かないと競合が多いから上位にも検索されないよ」とアドバイスをもらいました。
そこで2024年7月から個々のパッケージごとに記事を書いていますが、時間がどうしてもかかってしまい更新も毎日はできませんね!(2025年1月現在バイトを週6)
ちなみに自分としては5000記事は余裕で書けるので苦ではありませんが、昔の素晴らしい作品たちと最新の作品とを上手く折り合わせて紹介するのが大変です。
そのため、メーカー毎にいくつか記事をまとめて作っているところでありますので遅い更新ではありますがお待ちいただければ幸いです。
感想を頂けると励みになりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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