メンズラッシュ『RYUSEIが全身に刺青の短髪青年の生マラ~』ゲイビデオレビュー | ポイント

厳選 Men's Rush.TV メンズラッシュ
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和彫り+筋肉質というエロい魅力的な肉体のムサシ君と、極太巨根といわれるリュウセイ君の個性ある二人の絡みですね。

 

あまり感情を出さないイメージのあるリュウセイ君ですが、ムサシ君のテクニックに信頼したのか、おっとりとした表情を見せているときがあります。

 

サムネイルからも惹かれるこのエロさ…レビューを読まずとも堪能してもらいたいですね♪

 

① ムサシ君の焦らすようなフェラテクや合体時のタチとしてのテクニック
② 背面騎乗位ではリュウセイ君のデカマラが結合をテトリスのように覆い隠してしまう

 

♂ ポイントレビュー MUSASHI(タチ) × RYUSEI(ウケ) ♂

 

作品情報

RYUSEIが全身に刺青の短髪青年の生マラでヤラレル♂

全身に刺青の短髪青年と絡むRYUSEI。元がデカイからか既に膨らんで見えるモッコリ股間を弄られながら乳首を責められ気持ち良さそう!パンツから取り出した極太巨根をフェラされ、短髪青年のチ○コを口に突っ込まれおしゃぶりした後は…(略)…刺青ボディにヤラレル姿はやっぱりエロい・・・。最後は再び正上位!まずはRYUSEIが掘られイキ♂すると、短髪男子も続いてフィニッシュ!RYUSEIの身体に大量の男汁をぶっ放す!

 

メーカー: Men’s Rush.TV(メンズラッシュ)  作品ID:MR-KR1282
配信開始日: -  収録時間: 22min
モデル:MUSASHI(ムサシ) RYUSEI(リュウセイ)
カテゴリー:カラミ 筋肉質 体育会系 生掘り 巨根 オナニー 手コキ 刺青

 

性交体位:基本体位 出船後ろ取り 時雨茶臼
金玉フェチ:デカタマ 背面騎乗位 玉重ね

 

ポイントレビュー MUSASHI(タチ) × RYUSEI(ウケ)

RYUSEIが全身に刺青の短髪青年MUSASHIの生マラでヤラレル♂

全身に刺青の短髪青年MUSASHIと絡むRYUSEI。元がデカイからか既に膨らんで見えるモッコリ股間を弄られながら乳首…

筋肉質/巨根/生掘り

冒頭から、ベッドに仰向けになっているリュウセイ君の乳首を舐めて責めていくムサシ君

筋肉質で全身和彫りの刺青をしている珍しいモデルのムサシ君は、すでにヤる気マンマンな雰囲気を魅せてくれてますね♪

キスをしながら片手でリュウセイ君のもっこりとしたパンツの膨らみを手一杯に揉んでいるさまからも、デカマラ具合が気になっていそう!

パンツの中に手を入れて竿だけを取り出し、まだ勃起していないデカいイチモツを見つめながら手コキをするムサシ君

シゴかれてだんだんと硬くなっていくデカマラ…

リュウセイ君が唇を当てようと顔を上げたときに距離が足りず…すぐさま気づいて首を寄せたムサシ君との一瞬のやり取りを見ればこのあとの展開は期待できますね♪

ますはヘソに舌を這わせたムサシ君は、亀頭や裏筋をペロペロと舐めて刺激してまだ咥えてません。

このときのフレーム移動にムサシ君の股間を揉むリュウセイ君の手や、刺青の大腿二頭筋(腕)が映り、直接的なエロさではありませんがこの一瞬もまた自然とエロさを掻き立てているように思えます。

パンツの横から収まっていたデカタマも開放され、パクっと亀頭を咥えられるとリュウセイ君の表情と反応が変わりました。

玉や竿にしっかりと舌を当てて貪るようなムサシ君のフェラがイイですね♪

揉まれていたムサシ君の股間もパンツ横から開放されると…リュウセイ君に負けないデカマラがポロンとこぼれます!( ̄ー ̄)

互いにマラを手コキしたあと、リュウセイ君の顔に勃起したマラを近づけると亀頭を包むように口の中に収められました。

あまり表情に出さないリュウセイ君ですが、ふたたび手コキをされながらフェラと乳首を攻められると、吐息と穏やかな雰囲気から快感に身をゆだねているのが分かります。

リュウセイ君の足を上げ、すでに開いているアナルも含めてイチモツに這う舌捌したさばがなんともエロい♡

勝手ながらムサシ君のイメージとしてはノンケっぽさを売りにしているのかと思いましたが、フェラを観れば売りにしているのはテクニックの方なのは間違いありません!(*´∀`*)

笑顔でたまに舌先を出して快感を愉しむリュウセイ君の雰囲気もイイですね♪

アナルをほぐすシーンでは手コキをしながらローションのついた中指で穴周りを撫でたあと、ゆっくりと指の腹を上にしてほぐしていきます。

キスをされたあとに指2本でほぐされていますが、キツい感じもなく二人のムードは高まっていくよう…

そして、ほぐしながら指と入れ替えるように、生のデカマラを穴に押し付けたムサシ君

そのまま指2本ではほぐしが足りないであろう生デカマラを、正常位でゆっくり挿入しました。

亀頭を入れると体を動かさず、体を前に屈めるとキスを交わす二人。

奥までは入れずにゆっくりとアナルをほぐすような抱き具合に、視聴者にはじれったいかもしれませんね。( ̄▽ ̄)

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撮影では時間の制限がありますからムードを高めるための前戯といえどじっくりは難しいでしょう。

 

しかし、短縮ながらもフェラや結合時のやり方でウケの信頼を得ることは、このあとの展開を左右する大事な局面であり、この作品はうまく表現できていると思いますね♪

いったんマラを抜いてパンツを脱ぎ、完全な裸体で結合する二人。

このときもまだ奥までは挿入せず、自然と穴が飲みこんでいくのを待つような掘り方をしてます!

うしろアングルになるとムサシ君背中・尻全体まで和彫りされた刺青と少し開いている穴に衝撃的なエロさが♡(*´﹃`*)ジュル…

掘られながら手コキされたリュウセイ君のイチモツもふたたび硬くなっていきます。

四つん這いにさせると後背位「出船後ろ取り」で合体をしますが、このとき上アングルでは当然リュウセイ君のデカマラは隠れてしまいました。

そんなリュウセイ君小さなプリケツがムサシ君のデカマラで犯されていくさまに、肉体の差異によるエロさを感じさせます。

腰を高くさせて掘り込むムサシ君ですが、奥までは挿入せずに竿の途中までを出し入れ。

このとき、結合の締めつけが気持ちいいのかムサシ君アナルもヒクついて開いたりしているのが分かり、バリリバの才能を思わせるシーンです!( ̄ー ̄)

ムサシ君が仰向けになるとしゃがむように騎乗位(時雨茶臼)になったリュウセイ君

下から突きあげるような腰振りにより、さきほどよりもさらにデカラマが奥へと刺さっていきます。

腰を振りながらもデカマラをしっかりと握りしめるムサシ君に前屈みになってキス…

アングルは結合部へと移動して隠れてしまいますが、このときリュウセイ君は片手でムサシ君頬を撫でています。

その仕草に興奮したのかムサシ君が「ヤバイ」と発すると、ゆっくりめに振っていたピストンが速くなりました。

背面騎乗位に体位を変えるとしゃがんで腰を浮かせたリュウセイ君のデカマラが、結合部を隠してしまいます!∑(゚Д゚)ファッ!!?

しかし、横側から結合部に近づいたアングルではムサシ君のデカマラの根元まで入っている様子や、デカタマ同士がぶつかり合う「玉重ね」もしっかりと見て取れます♡(*´ω`*)

ムサシ君の快感に浸る可愛らしい表情が刺青とのギャップと相まってキュンときてしまいました‼

前アングルでは合体しているのにムサシ君の少し開いた股の間にリュウセイ君の垂れたデカマラがハマって隠れているさまはテトリスのよう…

体位を変えて正常位になると、カメラは切り替わったりしていませんがリュウセイ君のマラは大人しくなりはじめてますね。

キスを交わしたあとはコレが最後かのように奥まで腰を振りましたが、しばらくすると竿の挿入位置が途中までに。

掘られながらオナニーしているリュウセイ君の当たり所を見つけたかのような腰振りですね。

先にリュウセイ君が粘り気のある濃厚な精液を垂らすように射精

そのまま掘りつづけるムサシ君ですが、すぐにはイかずガッツリと腰振りをしておりリュウセイ君の表情が少しツラそうですね。

穴からマラを引き抜くと、一射目から白濁とした長い一本の精液を腹にぶちまけました!

上アングルで映された精液の濃厚なエロさもさながら、ムサシ君まっすぐな巨根ぶりもよく分かるフレームです!

デカマラでえぐられたアナルはぽっかりと穴を開き、閉じようと穴を締めてもヒクついているだけで閉じる気配がありません。

そのまま時が止まったかのように息を整える二人の映像でフィニッシュ。

重みのあるデカマラ二人の絡みはムサシ君テクニックにより、ガッついた絡みというよりはLOVEな雰囲気のあるSEXのように思います。

また、カットがあまりないので自然な流れで体位を変えているのもイイですね♪

和彫り+筋肉質な肉体という個性が他のモデルと重なることがありませんが、リュウセイ君にも劣らないデカマラという二人の共通する点がポイントともいえましょう。

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仏の哲学者ミシェル・セールは「皮膚がそれ自身へと折りたたまれる場所、皮膚の面と面とが接触する場所に魂が誕生する」という内側からプリントされる柄について説を立てています。

 

直接に刺青のことを指している説ではありませんが、哲学者鷲田氏はさらに刺青について「魂の衣」という表現をしています。

 

解説は省きますが、ファッションの一部でもある皮膚に刻まれた刺青という衣に、脱ぐことのできない覚悟などに我々は感化され魅力として受け止めているのかもしれません。

レビューを読んで気になったのであれば「買っておいてよかった」と思う瞬間があとで必ず来るであろう作品です!

 

 

関連リンク

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