
極太巨根モデルと前戯での舌捌きがエロいモデルとの絡みに興味津々な人も多かったはず!( ̄▽ ̄)
リュウジ君の極太巨根を見たときの反応からも期待からか興奮度が高いのが伝わってきます。
♂ ポイントレビュー RYUJI(タチ) × RYUSEI(ウケ) ♂
作品情報
極太巨根に驚愕!ガッチリ系リーマン男子がRYUSEIを生掘り♂
極太巨根のRYUSEI、今回は初対面のガッチリ系リーマン男子と生SEX!乳首を舐められると、パンツの中に収まりきれず押し上げてくる巨根♂初めて見るとみんな同じ反応をするけど、リーマン男子もパンツから引っ張り出した極太巨根に…(略)…ラストは正上位で掘られながら自分で扱き、ギンギンの極太巨根から真っ白いザーメンを発射すると、リーマン男子も続いて絶頂に達し勢い良くザーメンをぶっ放す!!
配信開始日: - 収録時間: 21min
モデル:RYUJI(リュウジ) RYUSEI(リュウセイ)
カテゴリー:カラミ 筋肉質 体育会系 オナニー 手コキ 生掘り 巨根
ポイントレビュー RYUJI(タチ) × RYUSEI(ウケ)
極太巨根に驚愕!ガッチリ系リーマン男子がRYUSEIを生掘り♂

極太巨根のRYUSEI、今回は初対面のガッチリ系リーマン男子RYUJIと生SEX!乳首を舐められると、パンツの中に収まり…
筋肉質/巨根/生掘り
おしゃれなTOOTパンツに裸の二人はマットに座りながらディープなキスを交わします。
互いの片手を首元に添え、首の温もりとキスに集中しているよう…冒頭フレームの台形を描くような二人の体勢にエロさの誘発を感じました。


さきにリュウジ君のほうから体を撫でたり乳首を舐めて刺激をしていきます。
リュウセイ君のパンツの上から股間を揉んでいると…まさかの端から金玉がはみ出てしまっていますね!∑(゚Д゚)ファッ!!?
平常時でも収まりきらないデカブツは流石といったところでしょう!
リュウジ君が笑顔で「むっちゃデカイね‼」と囁いているのが聞き取れます。
はみ出ている金玉の鼠径部を何度もさすり、横からデカブツを出そうとしますが、重さのある勃起していないマラはサッと取り出すことができません。
キスされながら手コキをされたリュウセイ君はすぐさまデカマラを硬くさせ、興味津々なリュウジ君はさっそく食らいつきました!
イチモツの大きさと硬さを確かめるようにじっくりとフェラをしていきます。


リュウジ君のほうもパンツから半勃起したマラを出すと交替してリュウセイ君がフェラ。
パンツを脱いで体をかがめたリュウジ君の筋肉質な肉体と、しっかりとしゃぶるリュウセイ君の姿にエロさを感じます。
リュウジ君は横向きになると69「二つ巴」になって互いのマラをしゃぶっていますが、まだ完全勃起はしておらず、リュウセイ君のデカマラに少し緊張しているようにも見えます。
リュウセイ君のパンツをめくってアナルを開放すると…すでに穴が開いているようですね。

その穴にグチュっと音を立てながら舌先をめり込ませるようにアナル舐めをしており、自分としてはアナル舐めのエロさにおいてはリュウジ君はトップクラスと断言したいほど♡(*´ω`*)
カメラは上からのアングルで69の形をメインに映しており、アナル舐めのエロさを捉えることはできておらず残念・・
しかし、上アングルにしたことで二人の体格差を生み、リュウセイ君のフェラも仕方についてもあどけなさを思わせます。

今度はウケを上にした69「逆さ椋鳥」で互いのマラを刺激し、リュウジ君も勃起させてデカマラに成長させていますね。
パンツを脱がされたリュウセイ君は仰向けにされ、アナルに指を入れられてほぐされるのかと思いきや…
穴が開いていることでチェックだけされ、画面が変わるとリュウジ君は生のデカマラを正常位で挿入しました。

そのままズップリと根元まで挿入されたリュウセイ君は悶えるような仕草に見えますが、同時に快感も感じているよう…
うしろアングルになるとリュウジ君の肉厚あるプリケツが揺れながら腰をうちつけ、腰を高く持ち上げての「深山本手」でガツガツと掘っていくさまがイイですね♪
キスをして体を密着させたり、グチュグチュと音をたてながらひたすらに掘っていきます。
リュウセイ君の体を起こしてしゃがむ体勢に、リュウジ君が仰向けになって騎乗位「時雨茶臼」へと展開。

二人ともにバウンドするように合体…結合部からは白濁としたローションが漏れています!( ̄▽ ̄)
足をM字にさせたリュウジ君は激しく腰を突きあげますが、リュウセイ君はひるむことなくキスを交わしたりムリな表情もせずに受け入れていますね。
四つん這いにさせると後背位「出船後ろ取り」に体位を変えて結合し、肩に手を添えて掘っていきます。


ちなみに、タチが肩に手を添えての後背位は体が安定して衝撃が逃げにくくなるメリットがありますね!(ФωФ)フフフ・・・
体を屈めたリュウジ君は上体を密着させ、リュウセイ君のデカマラをシゴきながら腰をリズムよくうちつけていきます。
うしろアングルになるとデカマラを尻尾のように持ち上げたことで二人のデカタマが密着しているのが影ながらも視認することができますが…
影にならずに長尺で映されていたら、金玉フェチとは印象として語れる作品の一つになっていたでしょう!
横アングルではリュウジ君の筋肉質な下半身(大腿部)の揺れからくる衝撃を、リュウセイ君が両腕でバランスを取っているように見えます。
ふたたび正常位に体位を変えると掘りながらデカマラをシゴくリュウジ君。
乳首をいじられ、掘られながらオナニーをしたリュウセイ君は射精すると亀頭から精液を垂らしました。


そのまま掘りつづけたリュウジ君も抜いてすぐさま射精すると、初撃を脇のほうへ飛ばして体を汚します。
アングルが股へ近づいてもまだ硬いデカマラの二人…穴はヒクつきながらも閉じることはなく、脇へ飛んだ精液を映します。

射精したあとそのまま息を整える二人が映されると映像はフィニッシュ。
リュウジ君はやはりうしろアングルでの迫力を伝える掘り込みをプリケツ具合がエロいですね!
今回はありませんでしたがリュウセイ君は背面騎乗位があると、結合部を隠すデカマラが視認を支配するので、デカマラによる背面騎乗位は必須体位といえそうです!
レビューを読んで気になったのであれば「買っておいてよかった」と思う瞬間があとで必ず来るであろう作品です!
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