
前回のつづきものでとうとうこの3人が邂逅したわけですが、残念ながらそのまま3Pに発展せず(´;ω;`)
前回は正常位のみでしたが、今回は+後背位がメインとなっており、しっかりとガッチリ筋肉質な翔太君を眺めることができます。
後背位ではあまりみかけない下から覗きこむようなアングルが見ごたえありますね!
♂ ポイントレビュー 翔太(タチ) × 裕也(ウケ) ♂
作品情報
BODY BATTLE part7
前作part6で八雲翔にガン掘りされた裕也のトロマンを、今度は和田翔太が更に掘り倒し裕也のケツマンはユルユル肉便器に!泡を噴いてチンポを呑み込む裕也のケツマンに翔太は大量ザーメン大噴射!!
配信開始日: 2019.12.30 収録時間: 19min
モデル:五十嵐裕也 和田翔太 八雲翔(陳光)
カテゴリー: カラミ 筋肉質 体育会系 巨根 ヒゲ
金玉フェチ:デカタマ
ポイントレビュー 翔太(タチ) × 裕也(ウケ)
BODY BATTLE part7

前作part6で八雲翔にガン掘りされた裕也のトロマンを、今度は和田翔太が更に掘り倒し裕也のケツマンはユルユル肉便器…
筋肉質/巨根
part6からの続きで、前回は翔君がメインでしたが今回は翔太君のメインパートになります。
画面中央にはイチモツをポロンとパンツ横から出している翔太君と、右端に射精が終わったタイミングの翔君が…スッキリしたのか二人と絡むことはなくそのまま退出してしまいました。


すると、さっそく翔太君のマラに喰らいつき、顔を上下に動かして根元までフェラする裕也君‼
その激しい吸い付きに、眉間にシワを寄せながらマラを硬くさせて快感を表現する翔太君。
パンツを脱いで開放したデカマラの太さと硬さを伝えるようなフェラがしばらくつづきます♡
味覚でマラを愉しんだあと、画面が変わるとベンチに仰向けになった裕也君はアナルで楽しもうとしてますね♪
柱に足をかけて股を開いた裕也君の中に、翔太君は立った状態の正常位でズブズブと挿入!

そのまま根元まで結合するとストロークある腰振りで突きまくります。
口元をにやけさせながら掘る翔太君と、先ほどまで掘られていたのにマラの感触を受け入れる裕也君…
前屈みになると裕也君の肩に手をかけて足を持ち上げ、腰の位置を高くさせた「深山本手」で体を密着させるかのようにガツガツと掘っていきます。

下アングルでは結合でぶつかり合う衝撃により、二人ともにバウンドしてできた自然の空間が、反動でふたたび自然と埋められるような合体のエロさが感じられます!
うしろアングルになると翔太君の背筋や下半身のキレイな肉体美を感じさせるフレームがいいですね♡(*´ω`*)
合体しながらキスを交わした二人はひたすらにリズムよく交わるうちに、裕也君の喘ぎにだんだんとツヤがでてくるのが分かります。
画面が変わると、全く違う体位と視点(下アングル)からの結合に!∑(゚Д゚)ファッ!!?

両端のベンチに膝を置いての後背位「出船後ろ取り」で、中央に空間を作ったこのスタイルは結合部のエロさを下から覗かせる気マンマンで見ごたえがあるのは間違いないでしょう!
正面アングルになると顔を歪ませながらも、自然とたまにカメラに目線をおくってしまう裕也君…
下アングルで魅せる二人の張った金玉が揺れ、翔太君の股を開きながらも座ることで盛り上がったプリケツ、掘られながらオナニーする裕也君と…
あまり見かけないアングルなので目が釘付けになっちゃう♡(*´ω`*)
そのまま掘られオナニーをしていた裕也君の射精をまずは正面アングルで映します。

下アングルでももちろん射精して精液が飛び散るさまをふたたび魅せてくれていますね♡
おそらく射精時までアナルが締まっていたのか、ガツガツを掘りつづけていた翔太君ですが、ひと段落したのか無理にそのまま掘らずにゆっくりと根元を打ちつけます!
アングルが切り替わり、そのままガツガツと掘りつづけるマッチョな上体などを映していると、裕也君の体力もそろそろ尽きそうな雰囲気が!

寝バックになって体への負荷を逃がすことができない裕也君の体を覆うように、腰と上体を前屈みに…
さすがにツラそうな雰囲気が出ているのに、このときに一瞬見据えるようににやけた翔太君の表情が…支配欲を思わせる雄感があってエロいです!( ̄ー ̄)
顔を上にしてキスをする裕也君の余裕のなさ(2回射精後)と、なかなか絶頂に達しない翔太君の光景はSっ気のある人にはたまらないでしょう。


翔太君のイきそうだけどなかなか絶頂まで辿りつかなそうな表情と、ウケの泣きつづける肉便器状態を思わせるシーンがつづきます。
そして、とうとう「イく!」と抜いたマラは画面が変わり、オナニーして射精した翔太君は背中に濃厚な精液をまき散らしました!


カメラは翔太君の肉体から息を整える表情へと映したあと、天井へとフェードアウトしながら映像はフィニッシュ。
真下からの結合部をのぞきこむアングルはあまり見かけないことや、射精シーンもあったりと印象として残りやすい作品です。
また、このときはまだ裕也君もAV男優として世界的な活躍をみせる前だったと思うので、掘られすぎてキツそうな表情はある意味新鮮かもしれませんね( ̄▽ ̄)
無料で見ることもできるでしょうが、本編を知ったいま、「残しておく価値があった」と感じやすい作品だと思います。
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