
健茶君といえば理容師だったりイベントやモデルといった多岐に活動をしていることから、ゲイ界の主要な人物の一人という印象があります。
本人はガチムチ系がタイプのようで、自らも以前のときより肉付きがよくなっておりますが、体型に変化があってもイケメンさは変わらないのが羨ましいところ。
そして、このときの作品の六尺姿ですが…まさしくほどよい肉付き感で理想的な体型であり、ムッチリ褌好きならなおさらたまらない映像でしょう!
② セックスを愉しむようなノリの良さ
♂ ポイントレビュー ゴーグルマン(タチ) × 健茶(ウケ) ♂
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作品情報
超興奮!!!ハメ撮りダブル!!!互いに持ったカメラに映る顔、胸、チンコ、ケツ穴!!!セックスが100倍エロくなる!!超淫猥勃起が止まらない!!六尺ムッチリエロ交尾!!!
超興奮!!ダブルハメ撮り!!互いに持ったビデオカメラがお互いが見てる顔、身体、チンコ、ケツ穴を映し出す!!撮られていることに最初から興奮気味の二人、ガチムチ君がズボンを脱ぐと六尺の股間がすでにボリュームアップ!!モッコリ六尺と白ムチケツをカメラがなめ回して、互いのチンコを、尺らせてる口元を撮りまくる!!!互いのチンコを兜併せにしごいて体温を交換するように快感が伝わってくる!!!まるで自分が犯して犯されているような感覚に快感二倍!!興奮度100倍の超エロファックが止まらない!!デカマラが自分のケツ穴に入って行く感覚も、内壁で暖められたチンコが快感に汁がたまっていくのも、快感が止まらない!!!!(オリジナル)
作品ID: GV-OAV769 配信開始日: 2020.09.25 収録時間: 33min
モデル:健茶(X:@momoken_) G-01(Gゴーグルマン)
カテゴリー: カラミ 筋肉質 ムッチリ 体育会系 巨根 褌 リング
金玉フェチ:デカタマ
ポイントレビュー ゴーグルマン(タチ) × 健茶(ウケ)
超興奮!!!ハメ撮りダブル!!!互いに持ったカメラに映る顔、胸、チンコ~

撮られていることに最初から興奮気味の二人、ガチムチ君がズボンを脱ぐと六尺の股間がすでにボリュームアップ!!モッコ…
ムッチリ/巨根/褌
オシャレなホテルの一室に入って来た二人…いつものデカマラゴーグルマンと健茶君。
いつものタチ役ゴーグルマンは目隠しをしていない(モザイク)のでタチと呼び、いまではイベント主催やAVモデルとしてもこなしてますから隠さずに健茶君と呼ばせてもらいましょう。
健茶君は現在(2026年)今よりもさらに体が大きくなって体型の変化がありますが、まだムッチリとしてないなかったときと比べてもイケメン度が変わらないのが羨ましいですね!
バッグをイスに置き、個人撮影としてのカメラを取り出すまでの流れですが、雰囲気も自然な感じしてリアルさがあります。
二人ともに口角を上げて会話し、カメラを取り出したときの反応も自然な感じから違和感ないですね。(自分は演技の評論家ではありませんが…)

まずはタチのカメラが起動すると健茶君の顔をドアップで映します。
「近くないですか?」と笑いながら少し離れていく健茶君。
健茶君もカメラを構えますが、タチの素顔は秘密ですから視聴者はその秘密を覗くことができません(´;ω;`)
服を着たままの二人はベッドに移動するとますは靴下を脱ぎ、さっそく健茶君はシャツも脱ぐと上半身を露わにしました。
20代の代謝が活発な肉体はツヤのあるムッチリさ、多少は鍛えているであろう感じのある肉質がエロいですね。
また、顔はシュッとシャープな感じのため、若さと肉質のギャップを感じさせがより魅力的といえましょう!
タチのカメラは健茶君の乳首を捉え、そのまま下に移動してパンツを脱がしはじめます。
すると、紺色の六尺が締められた下半身が!どうやら自分で締めているよう。

個人的にはムッチリとした肉付きでありながら、ポッコリしすぎないお腹周りが褌の理想の体型だと思っているのですが、まさしくその理想形といえますね。
うしろを向かせるとタチは下から見上げるようなアングルでプリっとした健茶君のダイナミックなケツを捉えます。

立ち姿では張り出した尻が股下をくぐる「たて廻し」を挟み隠してヴェールを作り、突き出すとうしろからイチモツを覆う袋「みつ」も丸見えになるのがエロくていいですね♪
片手で撮影したまま左手の指でたて廻しをなぞるタチ…
その刺激に健茶君は吐息を漏らして軽く尻に力を入れたのが分かります。
撮影とはいえ、目の前に魅力的なプリケツがあれば興奮するでしょうし、カメラ越しよりも直に眺めていたいですよね!(*´ω`*)
タチも服を脱ぎはじめると筋肉質な体を露わにし、「ジムにどれくらい?」と聞かれるも謙遜して回数は秘密のまま。
パンツを脱ぎはじめると、うまく健茶君のカメラの視点に切り替わり、コックリングを装着したエロいチンコが!
半立ちするイチモツを健茶君は片手で竿と玉袋を優しく握っているとき、このいじり方がとてもいやらしいです。

タチも「いやらしいな触り方が!」と言っていますが、視聴者もこの発言には同感したことでしょう。( ̄▽ ̄)
まだ、半立ちのチンコを早く舐めたがる健茶君のために立ち上がると顔の前に差し出しました。
目を閉じながらゆっくりとイチモツを口に含んでいきます。

まるで飴を舐め溶かすようないやらしいフェラによりだんだんとタチのチンコが充血!
下アングルに替わると、健茶君の前みつもくっきりと形作っているのが分かります。
横から上手く自分のフェラを撮影する健茶君の頭を根元まで押さえつけたりと楽しむタチですが、まだ完全勃起はしていないようにも見えますね。

タチの上アングルからは健茶君がカメラに向かって上目遣いになって咥えつづけるさまが映されます。
膝立ちになった二人はディープにキスを交わし、タチが手撮りで映してはいるものの、アップは公開されずにカメラマンが近づいて撮影したシーンのみに…
仰向けに健茶君を寝かせると、タチが乳首を吸って刺激していきます。
吸われた刺激に声も漏らすとともに、膝を横へと広げた下半身とモッコリとした前みつがタチに身をゆだねることを宣言しているかのよう…


健茶君の主観カメラになると、褌の上からタチの唇の刺激により、硬くなったイチモツの亀頭がカメラに向かって顔を覗かせます。
さらに、褌の端(股の鼠径部)に舌を這わせることで強い刺激により、自然とガニ股と足先を合わせるような形に下半身を形作る健茶君…
その足裏ではタチの硬マラを挟んでおり、ウケとして技量に感嘆としましたね!∑(゚Д゚)ファッ!!?
褌を少し剥いて現れたキノコの裏スジをペロペロと舐めたあと、今度は横からイチモツをまるごと取り出して金玉から徐々に上へと舌を這わせていきました。
ガッツリとフェラをするタチのさまを腕を固定して撮影する健茶君ですが、その目は閉じているため、手撮りすることよりも快感に意識しているような風がリアルさを感じさせますね。


今度は体を近づけて兜合わせをする二人…玉から亀頭までピッタリと合わせる二人のデカマラを3つの視点が捉えます。
個人的には二人の体全体も捉えたカメラマンの横アングルが好きですね♡(*´ω`*)


タチの腿に腰をのせて股をおっぴろげた体勢になると、たて廻しで隠されていた縦割れなのが分かるアナルを指でクリクリと撫でられつづけます。
カメラマンのアングルは少し遠いながらも、近づいた舌先がアナルのなかへと侵食するような動きがエロいですね。( ̄ー ̄)
上アングルになると、カメラを構えている健茶君ですが、刺激で口を大きく開くも一瞬息の通りはなく、少し遅れて吐息を漏らして呼吸をしました。
足の指を動かしながらとあるモノを欲しがる健茶君…

しかし、残念ながらまだプリケツを堪能したいタチは、健茶君をうしろ向きにさせて四つん這いにさせます。
そして、前屈みになって尻を上に突きだしての四つん這いの体勢は流石といったところ!

個人的には肉付きよいムッチリとした肉体のエロさは四つん這いになったときの尻の突き出しと、重力によってできた腰のくぼみだと思っています。
この桃尻と下半身の太い肉感は、筋肉質だからといって容易に表現できるエロさではなく、太目の肉質だからこそ可能にする表現の一種といえましょう!
桃尻を強調していた六尺の紐を外されてしまいますが、タチのカメラは桃尻の深い谷に隠された菊模様を捉えます。
人差し指にローションを塗ると、ゆっくりと穴に差し込んでいきました。


気持ちよさそうな態度に指を2本に増やし、健茶君の硬いままのマラを片手でしっかりと握ります。
今度は玩具のディルドに替えて穴を広げていきますが、吐息が断続的になり意外にもツラさも感じられますね。

画面が変わると、すでにタチのデカマラに装着されているゴム付きマラが、四つん這いのままの健茶君の穴へと後背位「出船後ろ取り」で挿入されていきました。
しっかりと奥まで突く合体はカメラが替わると、自然と前屈みになって尻を突き出した「潰し駒掛け」に展開されています。

肩や腰に手を添えるとガツガツとガン掘りして桃尻に衝撃の波を伝え、大きな声で呻いた健茶君!
健茶君は自分の顔をカメラで映すように指示されると、激しく掘られながらもウルっとした瞳で自らの表情を映していきます。

しかし、カメラからブレる顔とカメラを見つめているようで外れる視線により、感情は衝撃の刺激のほうが上手のようにもみえているのがイイですね♪
さらに、中腰になったタチはウケの膝よりも前に足を出して深く挿す「跳ね蜂」に展開。


うしろアングルではリングによって分かれた張った金玉と内側の皮、結合部から垂れた白いローションがエロい!
グリグリと横に腰を振ったあとデカマラを穴から抜くと、一瞬のその解放に肉体をビクつかせた健茶君。
画面が変わると、ウケがしゃがむ体勢になった騎乗位「時雨茶臼」で合体。

ベッドの反動も利用して激しく揺らし合う二人の結合部からはグチュ!ブリュ!と激しく擦れる音が響いています!
体をうしろに反らせると「気持ちいい」と喘ぎ声を出して、掘られながらオナニーをはじめた健茶君。

いったん小休憩するように笑顔でキスを交わす二人。
今度は壁に掛けられた大きな鏡の前に移動すると立ちバック「後ろ櫓」で合体。

衝撃が強くなるにつれて健茶君の膝は曲がって腰が下がり、前に手をついて「碁盤攻め」のような体勢へと変化(展開)していきました。
下アングルでは結合部から漏れる白濁としたローションがタチの玉袋に白いたて廻しを作り、激しさで余分にあふれ出るローションは下へと垂れていきます。


二人のカメラを構える仕草は、もう合体をおさめる気がなく、このときは結合部で感じる意志を共有させていますね!( ̄▽ ̄)
画面が変わり、ベッドで正常位になると、キレイな姿勢で掘りつづけるタチと、掘られながらオナニーをする健茶君。


健茶君の両足を掴んでガン掘りするシーンが変わらずつづきますが、健茶君の表情の眉間や口の広げ方といった点はつねに変化しています。
泣いていた健茶君は右手で「こっち来て」とタチに体を寄せるようお願いをします。
掘りつづけていたタチはマラを抜いて健茶君の右手に体を横にして近づくと、片手をつなぎながらキスを交わしました。
意外とお尻の限界がきていたのか、キスをしながらオナニーする健茶君をカメラが捉えます。


そのままオナニーをした健茶君は射精すると、大量の精液をまき散らし、自らの色白な肉体をさらに白濁した精液が色を重ねました。
肩まで飛んだ精液を見て笑顔のタチは、健茶君の顔の前でオナニーをすると亀頭を白濁したローションで汚しながら射精して同じく白い体液を発射します。


口を開けていた健茶君の口内にはあまり精液が入りませんでしたが、タチが亀頭のローションを手で拭ったあと、そのマラにしゃぶりついてお掃除フェラ!
口の端から白濁として液体を垂らすとキスをする二人。
「もう一回ヤりたい‼」とオナニーしながら笑顔で言う健茶君に、体を重ねて応えるタチの様子で映像はフィニッシュ。

もう一回ヤったかは分かりませんが、もし二人が撮影なしでより濃密な愛のカタチを実現していたらと思うと!(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
ノリも良いためSEXシーンも見ごたえはありますが、やはり六尺姿のムッチリとしたエロい肉体に惹かれてしまいました♡
レビューを読んで気になったのであれば「買っておいてよかった」と思う瞬間があとで必ず来るであろう作品です!
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関連リンク
ウケ:健茶(けんちゃ)





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