
マッチョの褌姿にすぐ惹かれてしまう自分…もちろん今作もエロいポイントがいくつもあります。
タイトルの散弾銃のようにまき散らしたミナト君の射精や、私が焦らされてまったケント君のテクニックなど見どころはたくさん♡
また、カメラがポイントを押さえるのはもちろん、仕草といった面も捉えることが重要であることが分かるシーンもありますので解説しております。
② うつ伏せで犯されるミナト君のさま
作品情報
KENTOの生チンに騎乗位で跨り腰を振りながらMINATOが大量激射精☆
褌一枚の姿で絡み合うエロメンKENTOとプリケツMINATO。男のフェラ大好きなMINATOはチ〇コをしゃぶられるといつものように頭を押さえつけるようにさらなる快感を求めていく。…(略)…正上位でズコバコと生突きしたり、逆に騎乗位ではMINATOが自分で腰を振ったり・・・。最後はKENTOの生チ〇コに跨り腰を振りながら自分で扱いてMINATOが大量のザーメンをぶちまけると、正上位で再挿入しラストスパートを掛けたKENTOもフィニッシュ!!
配信開始日: 2021.07.01 収録時間: 21min
モデル:KENTO(ケント) MINATO(ミナト)
カテゴリー:カラミ 筋肉質 マッチョ 生掘り オナニー 褌
金玉フェチ:-
ポイントレビュー KENTO(タチ) × MINATO(ウケ)
KENTOの生チンに騎乗位で跨り腰を振りながらMINATOが大量激射精☆

褌一枚の姿で絡み合うエロメンKENTOとプリケツMINATO。男のフェラ大好きなMINATOはチ〇コをしゃぶられるといつ…
マッチョ/生掘り/褌
白い褌一丁の二人はマットに足を伸ばしてリラックスした状態で横向きになってキスを交わします。
柔らかい褌には勃起していない亀頭の形と、玉袋が収めきれずにはみ出しているため股下にだけモザイクがかけられていますね!( ̄▽ ̄)
バードキスで舌を使わずに唇を擦り付けるようなキスを交わしたあと、先に舌を出したのはミナト君ですが、ケント君は舌を出さずに唇をとがらせたまま。
とがらせた口には舌先を受け入れるだけの空間があるため、ベロチューがイヤな雰囲気もなく、このあとのキスを様子見したいところ。
二人は互いの褌をまさぐりあったことで、ミナト君のギリギリ収められていた玉袋がこぼれてしまってます♡
うしろに体を倒してヒジをついて体を伸ばしたミナト君のマッチョな肉体と褌の両端からこぼれた二つの金玉…
そして、横向きになって乳首を舐めているケント君のポーズですが、まるでくびれ方などが女体のような曲線を思わせ、色白さも相まってかSexyさを思わせるシーンですね!

褌の上から竿をつまむようにシゴかれ、乳首を舐められつづけたことで大きく吐息を漏らすミナト君はだんだんと膨らみを硬さが…
そのまま亀頭部分に唇や舌を当てはじめたケント君でしたが、早くも横からめくってみるとミナト君のイチモツはまだ皮をかぶったチンコの状態。

皮をめくって亀頭を露わにさせると竿部を舌先でペロペロと舐めているのですが、顔を近づけたり離したりと激しく顔を揺さぶっており、フェラが苦手なのか焦らしているのか。(゜-゜)
このときのアングルはフェラをアップで映していたため真意の読み取りにくさがありましたが、「スゴい」と声を発したケント君はしっかりと口に咥えはじめると同時にアングルが遠ざかりました。
すると、ミナト君の左膝から下をケント君が股からがっちりと挟み込んでいます。
さらに、そのまま体を曲げることで上体と腿をピッタリくっつけたままフェラ!

このシーンはカメラワークのアングルの重要性が理解しやすいシーンといえましょう。
おそらく、フェラだけを映していると「気分ではなかったかも」と捉えかねませんが、左足をはさむ行為や肌の接触面の表現が加わることで受け取り方(解釈)に変化がでましたね!
しかも、体全体で左足を包み込んだフレーム(場面)はミナト君の体をより大きく魅せ、ケント君の温もりを欲する表現となっています。
残念ながら、そこまで足先までの遠目アングルにならなかったため、ケント君が足先をどのように絡ませたかまでは分かりませんが、股で挟んでいる遠目アングルが映ったことでポジティブな解釈が生まれました。(*´▽`*)
ただ、今回はケント君がタチ役ということもあるためか、そこまでフェラに集中せず、ミナト君も勃起にまでは至ってませんね。
キスを交わすとケント君がミナト君の左手首をつかみ、自らの股間に引き寄せました。
褌から半分はみ出したぷっくりとした玉袋ごと手のひらで撫でるミナト君。
横からめくってイチモツを取り出すとフェラをして、だんだんと硬さのあるマラへと成長させていきます。

ミナト君を四つん這いの体勢にさせると、フェラのときとは違い待っていたかのように筋肉質な尻の頬を何度も口づけするケント君。
そして、ミナト君のチンコを手コキして刺激しながら、アナルを隠していた褌の紐(立て廻し)をずらすと露わになったアナルを舌先でしっかりと舐めていきました。
きれいなアナルのつぼみに潤いがもたらされたことをを照明の光が映し出します。
尻フェチのように顔をプリケツに当てながらミナト君の褌を脱がしていったあとも、執着するようにケツに向かっていくケント君…
ケツを突き出すようにして腰をくびれさせた体勢のミナト君もまた、かすかに背筋を動かしながら静かに吐息を漏らしているのがイイですね♪
ミナト君の股下に両足を滑り込ませながら股下から腰に向かって抱えるように手を伸ばしたケント君。
さらに、アナルにむしゃぶりついたままマッチョなミナト君を引き寄せると同時に69へと変化…フェラのときは女体を思わせる仕草だったのに、今度は雄らしさを醸しだす所作!
このような69への変化もあまり見かけることはないため、技を展開させていくような戯術と横アングルで捉えたこの美しい所作はとても素晴らしいですね♡(*´ω`*)
そのままウケを上に重ねる69「逆さ椋鳥」になると、アナルを舐められてウケとして気分を高めたミナト君は先ほどのフェラよりも吸引力を強め、自らの穴に埋める目の前のソレを強めに刺激。

ケント君は竿をしゃぶりながら、垂れている玉袋の金玉を片方ずつ優しく吸って刺激していきます。
マラが硬くなっていくと玉袋も吸って精巣に合図を送るように強めに吸うミナト君。
股下から戻るように体を起こしたケント君は自ら褌を脱ぎ、四つん這いのままの目の前にある尻の谷間に多めのローションを垂らしました。
アナルに人差し指の第二関節まで入れるとゆっくり動かしながら、体を横にしてミナト君に近づきキスをします。

アナルで指をほぐしながら背中や首筋、耳といった部位に口づけ…「指を増やしていい?」といいながら2本の指でほぐしていくケント君。
どうやら、はじめのフェラの仕草から焦らされていたのは視聴者側(自分)だったよう!(ΦωΦ)フフフ…
吐息を漏らしていたミナト君の表情にカメラがアップで近づくと、カメラに視線を向けないように注意しながら吐息を漏らしていますね。
画面が替わって、指を入れたアナルのドアップになると画面は遠ざかり、オナニーで勃起させたマラにローションを塗ったケント君。
「入れるよ…」と言うと基本の後背位「出船後ろ取り」になってナマの硬マラを挿入して合体!
締まりすぎてすんなりと入らなかったこともあり、強めに押し当てたことでそのまま根元まで一気に挿入。
さらに、ゆっくりではありますがそのまま奥までしっかりと腰を振っていきます。

入った瞬間に少し長めの吐息を漏らし、あまり筋肉に力を入れていないようなので、ある程度脱力した状態で受け入れいるように見えるミナト君。
体を前屈みにして背中に肌を密着させるケント君…しかし、それも束の間、そのままうつ伏せになってミナト君はマットに体を伏してしまいました。
うしろアングルに移るとケント君の張った玉袋をフォーカスするようにアップで映し、結合部は玉袋で隠れていることで小さく腰を振って奥をメインに当てているのが分かります。
大の字に大きく股を開いてマットに体を伏したその姿は、体を密着させて上から押しつぶされていることもあり、逃げ場のなさとされるがままに受け入れるような雰囲気を醸しだすよう。
顔を横に向きにさせて口を半開きにし、耳を舐められて「スゴい…」と息を漏らすさまはとてもエロいですね♪
キスを交わそうとミナト君は顔を上げて舌を伸ばしてキスを交わしますが、そのまえに自然と舌なめずりしていることで、先に思考よりも肉体のほうが自然と反応したようにも。( ̄▽ ̄)
ふたたび顔を伏すと、カメラが横アングル移動して遠ざかり、体を密着させて腰を振りつづけるケント君と、「入ってる…」と腰を打ちつけられても動くことができないミナト君…
マッチョが降参したかのような伏して吐息を漏らし、ひたすらに犯されているようなカッコウは性というものは精神や肉体の強さだけでなく、内なる心境の趣の深さもまた考察させてくれるよう♡
グチュグチュと音を鳴らながら掘り込んだあと、体勢を正常位に変えて合体!
キスを交わしながらミナト君が舌を出して口から漏れるハフッとした音や、結合部を擦る音が部屋に響いています。

うしろアングルになると、重そうな玉袋を揺らすようにして掘ることで結合部もチラチラと見えていますね。( ̄▽ ̄)
ケント君のほうからキスを仕掛けながらガツガツと掘り込んだあと、ミナト君に抱きつかせるとそのまま体を起こして体勢を変えます。
座位になるのかと思いきや、そのままうしろへ仰向けとなったケント君の勢いにより、合体が解けてしまいました。
そして、中腰の体勢になるように騎乗位「時雨茶臼」に変わると、ミナト君が自ら腰を振っていきます。
クチュクチュと音を鳴らす結合部にアングルが移動すると、結合部や周りはローションが白濁としたホイップとなって汚れていますね!(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
ミナト君がうしろに手をついて体を反らせると、マッチョなエロい肉体とプルプルと竿を振りながら腰を激しく振っていきます。


体を戻してふたたび結合部を覗いてみると…さきほどよりも結合部と根元は白いホイップまみれに!
自ら腰を振りながらオナニーをしていたミナト君が「イキそう!」と言うと、ケント君も「俺もイキそう‼」と二人ともに高揚した雰囲気に。
そして、合体したままオナニーしていたミナト君が先に射精!

はじめの数発がまっすぐ勢いよく発射されてケント君の顔の横を飛びこえ、散弾銃のようにヘソ周りから肩めがけて精液が飛び散っています!
結合を解いて正常位の体勢になると、体についた精液をローション代わりに掬って硬マラにすりつけ合体!
イクことに集中したストロークある掘りをうしろアングルで捉えると、張った玉袋についたローションが結合部でぶつかって白く糸を引いています。
そして、「イク!イク‼」とアナルから引き抜き、玉同士を重ねるようにして竿をシゴきながらケント君も射精!


ミナト君の腹筋に精液をまき散らしたあと、体をうしろに反らすとアングルはアナルへと移動。
白濁としていたはずのアナルはキレイにされており、ヒクつかないで穴は開いたまま…
息を整えながらまっすぐ一点を見つめるミナト君を映し、上アングルで射精後の二人の体勢を映したまま映像はフィニッシュ。
序盤のケント君のキスシーンではノリに怪しさを思わせましたが、遠ざったアングルが捉えた肌を密着させる仕草や、後半のキスで私のほうが焦らされていたようです。( ̄▽ ̄)
各ポイントのエロティックさや、ミナト君の寝バックで犯されている姿など、動画としてはもちろん、画像にしてもエロさを醸しだしたシーンがたくさんありましたね♡
この体位、角度、流れがここまで丁寧な作品は多くないので、似たものを探すより「今見られるうちに手元に置く」ほうが確実だと思える作品です!
関連リンク
タチ:KENTO(ケント)
ウケ:MINATO(ミナト)




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