
いまでも活躍しているタケル君のタチデビューということで、あまりタチ役の少ないため貴重でもありますね。
デビューの相手はリュウジ君であり、タチのイメージがあるため、当時はポジション逆転のようにも映りました。
そんな二人のカラミですが、傑作として推せるほどの素晴らしい絡みを魅せてくれていますからぜひご覧になってもらいたいですね♡
② 緩急あるカラミや美を感じさせるポイント押さえたカメラワーク
③ 求めあうようなノリや甘美な二人だけの空間を思わせる手や足の細かな仕草
作品情報
18歳オトコマエボーイがタチデビュー!RYUJIの生穴を掘り倒す♂
オナニー、生ウケ、女絡みと経験してきた18歳オトコマエボーイが初タチにも挑戦!まずはガッチリ系リーマン男子RYUJIにフェラされ、これから大暴れするチ○コをビンビンに勃起させる!…(略)…体位を変えながら生穴の快感を堪能する18歳と、年下に生掘りされエロい声で男泣きするRYUJI!ラストは正上位で腰を振り、まずは18歳がドピュッと発射、射精後の生チ○コを再挿入し、残り種を絞り出すと、掘られまくったRYUJIも自分で扱いて昇天↑↑
配信開始日: - 収録時間: 20min
モデル:18歳オトコマエボーイ (タケル) RYUJI(リュウジ)
カテゴリー:カラミ 筋肉質 生掘り 巨根 オナニー
金玉フェチ:-
ポイントレビュー 18歳オトコマエボーイ(タチ) × RYUJI(ウケ)
18歳オトコマエボーイがタチデビュー!RYUJIの生穴を掘り倒す♂

オナニー、生ウケ、女絡みと経験してきた18歳オトコマエボーイが初タチにも挑戦!まずはガッチリ系リーマン男子…
筋肉質/巨根/生掘り
仰向けになって股を開くタケル君の上に重なって乳首を舐めているリュウジ君…
断続的な吐息とビクついて顔を揺らすさまに、タチをするはずのタケル君のほうがすでに食われているようにも!(ΦωΦ)フフフ…
リュウジ君の四肢と顔は赤黒く日焼けしており、焼け方はまるで仕事の作業中に自然にできたもののように見えますね。
タケル君のほうも日焼けしているように見えますが、同じ日焼けでもだいぶ差が!∑(゚Д゚)ファッ!!?

黒いパンツを穿いているリュウジ君の体で覆われていたタケル君のパンツが見えると、それは白くモッコリとしています。
乳首を刺激していた唇がだんだんヘソに下りていき、モッコリとしたパンツをめくられると露わになったチンコをパックリと咥えたリュウジ君!
そして、開始早々にタケル君のパンツは脱がされて裸にされ、ふたたびイチモツに飛びついたリュウジ君のさまは快楽を欲しているようにも。
片手で金玉を揉みながら根元までしっかりと咥えたフェラに、体を動かして反応するタケル君。
フェラでガチガチに竿を硬くさせて金玉をほおばり、そのままアナルを舐めはじめたリュウジ君もまた興奮しているさまはエロくてたまりません♡

そして、タケル君も喘ぎ声を振るわせてデカマラをヒクつかせるその快楽表現に、二人だけの空間が築かれていることを視聴者に自然と感じさせます。
今度はリュウジ君がパンツを脱ぎはじめると、フェラしながら興奮していたようで勃起していたよう!
引き締まった肉体と赤黒く日焼けた四肢の境界線、すでに興奮していきり立つイチモツ…個体としての存在感に目を惹かれます。
パンツを脱いで露わになったときからリュウジ君の硬マラに視線が釘付けになっていたタケル君はすぐさま顔を近づけました。
そして、竿をペロペロと舐めたあと、何度も亀頭にキスをしています!
これはノンケが慣れないフェラをする覚悟するような仕草ではなく、目の前に露わになってくれたことへの愛情表現のよう!

興奮度の高さを表現するという意味で、すぐさま飛びつくようにイチモツを咥えるのが映像では一般的のように思われます。
今回のように、さきに竿に舌を這わせることでフェラへの抵抗感はないコトを示したあとに、優しく何度も亀頭にキスをしたことで、まるで待っていたかのような場面を作り出していますね。
まさしく、前戯でのリュウジ君の興奮度に対するお返事として、亀頭に表現したかと思うと、このあとの絡みすべてに演出関係なく惹きこまれてしまいそうです♡
マラに手を添えて口をすぼめ、しっかりとフェラするタケル君。

その間もタケル君の肉体に触れていたリュウジ君…ふたたびタケル君を仰向けに寝かせるとデカマラを咥えました。
そして、タケル君の体を覆うように自らの体を近づけてキスをするその顔には汗が滲み出ています!
膝立ちとなったリュウジ君はローションを手にすると、2本のデカマラをくっつけて兜合わせに!

そして、前屈みになって乳首を舐めながら手コキをしているリュウジ君に、タケル君も体を丸めるように顔を近づけ肩に手を回して抱きつきました。
目を閉じながら「アッ…アッ」と断続的な吐息を漏らすタケル君…この一瞬のフレームに私はエロティックな美というものを感じました!

バタイユはエロティシズムの三形態として「肉体・心情・聖なる~」を説きます。※著、エロティシズムより
聖なるとは神への愛と一体化のことであり、「聖テレジアの法悦」という大理石彫刻について語られるのですが、思い浮かべたのはこの彫刻です。
ここで詳細を解説することはできませんが、このシーンに下半身が映っていなかったとしても、三形態を表現したようなフレームに目を奪われるのは間違いありません♡
その一瞬の演出を捉えたあと、そのままリュウジ君は体に跨ると、右手をタケル君のデカラマに添えて自らプリケツの谷間にそのイチモツを当てがっていきます。
手のひらで玉袋包み込むように根元から支えたデカラマをゆっくりと飲み込んでいき、座り込んで根元まで挿入しました。
騎乗位で合体すると腰をうしろに反らし、腰部だけをクイッと激しく振ることで、いきり立つイチモツが前後に揺れます。
目の前で揺れる硬マラを左手で掴むとそのまま手コキをはじめたタケル君に対し、膝をあげて中腰の体勢「時雨茶臼」になってさらに腰を振るリュウジ君!

前屈みになって乳首を舐めながら自ら腰を打ちつけるリュウジ君はまさしくオラネコといったところでしょうか!( ̄ー ̄)
うしろアングルでは結合部のアップを映し、タケル君の金玉が打ちつけられる衝撃でペタペタと揺らされています。
タケル君は起き上がってリュウジ君に抱きつくと座位「唐草居茶臼」に展開!

「気持ちいい」と囁きながら抱きあう二人をカメラは結合部から上アングルへと移動してしっかりと捉えており、カメラワークもバッチリですね♡
エロく抱き合ったあと、リュウジ君はうしろに倒れて仰向けとなり、正常位に展開しました。
座位のように足を伸ばしたまま掘りつづけるタケル君に手を伸ばしたリュウジ君…

その両手を掴むと腰の振りがさらに激しく!
途中2回抜けてしまい、タケル君のマラは硬いままですが、いったんローションを塗りなおし体勢を立て直そうとします。
次の合体に悩んだ二人は互いの股を交差させるような形で合体しようとし、一瞬入って喘いだリュウジ君でしたが、タケル君が足を上げて体勢を整えようとして抜けてしまいます。
そして、通常の正常位の体勢になって一気に根元まで合体する二人…
このときは交差位として合体には至りませんでしたが、この瞬間の二人の戯術における芸術性と演出とは違う自由度の高いカラミを思わせるシーンにより、全体の演出における自由さも考えさせてくれますね!
タケル君の両手で膝を押さえこまれ、穴の位置を高めにされてバコバコと突かれるリュウジ君の歯を食いしばるような表情がエロい♪
うしろアングルではタケル君が尻と腿を激しく揺らすように突きまくり、その快感は両端に引き寄せられて固まる金玉を観れば一目瞭然!(*´﹃`*)ジュル…
しかし、勢いあまってまたも抜けてしまうと、それを欲しがるリュウジ君が手を添えてアナルにあてがいますが上手く入らず。
今度は抜けないようにグチュグチュと音を立てながら一定のリズムで腰を振ります。
カメラがタケル君をメインに近づくとチラッと見て目を反らしますが、カメラの方から存在感を顕わにしたので、視聴者に向けて挑発するような視線を送っても良かったでしょうね。(ΦωΦ)フフフ…
ストロークある掘りでしっかりと根元まで打ち付けるタケル君。
アングルがうしろへ移動して結合部を捉えると、プリケツに力をいれて両端にえくぼを作り、前立腺を目がけるように上斜めに腰を一発ずつゆっくりと打ちつけました‼
腰をひたすらに振られていたときのリュウジ君は吐息を漏らしつづけていましたが、一発ずつ撃ち込まれる衝撃で奥に当たるたびに変化のある喘ぎ声を漏らしています。
いったん抜いて体勢を変えようとするときリュウジ君はタケル君のマラにローションを塗って離れたくないかのように握りつづけています。
手コキをされながら乳首を舐められたことで、ビクついて両手を肩に添えて顔を埋めたタケル君。
埋めた目の前にある首筋に唇を当て、そのまま耳に唇が触れるとがっつくような雰囲気を纏っていたリュウジ君は「アッ…」を声を漏らして雰囲気がおとなしくなりはじめました‼(; ・`д・´)!?
そのまま耳を舐められて少し熱気が鎮まったかのように見えたのも束の間、四つん這いの体勢になって股を広めに開いたリュウジ君。
ウケが上体をうつ伏せにした後背位「潰し駒掛け」になって合体するのですが、このときタケル君のデカマラを二人で持ってアナルに当てがっており、まるで共同作業でもしているかのよう。
尻の谷間が盛り上がったプリっとしたケツに手のひらを添え、バコバコを奥へと突いていきます。
途中でリュウジ君がうしろに両手を伸ばすとタケル君はその手をしっかりと掴んで腰に押し当てました。

そして、体を少し前に倒すと斜め下に打ち付けるようにバコバコと音を鳴らしながら激しく突いていきます。
「気持ちいい」とよがるリュウジ君…二人ともに足がどんどん開いてマットに沈み込んでいくかのよう♡
うしろアングルになると、結合部からはホイップとなったローションが漏れ、激しく上から突くことでリュウジ君の玉袋はマットでバウンドするかのよう!
体を前に屈めていくことで寝バック「敷き小股」へと展開。
横アングルでは、恍惚な表情で喘ぐリュウジ君とひたすらに腰を振るタケル君。
もっと合体していたいとでも伝えたげなリュウジ君は、自らも腰を振りはじめ、足の先をタケル君の足先へと絡ませます。
その気持ちにこたえるように背中に張り付いて脇下からがっしりと固定するように抱いたタケル君はガンガンと突いていきます♡(*´ω`*)

体全体をくっつけて一体となった二人…目を瞑って一つの個体となった全身の体温の感覚と、あとは唯一変化のある結合部の刺激に意識を集中させるだけ…
うしろアングルになり、腰の位置を少し持ち上げるとリュウジ君のほうからプリケツを当て、その求めにふたたび丁寧に一発ずつデカマラでこたえるタケル君!

台本で作られた動きの演出には見えず、緩急をつけた動きと機微な仕草は身体による「言葉(パロール)」であります。
単なる快感表現にとどまらず、二人だけの空間を思わせるエロティックなシーンこそ、視聴者もまた現実で実践させるという意味でAVはある種の性的・哲学的教材ともいえるのではないでしょうか!
横アングルに移動すると、体を少し起こして「超気持ちいい‼」と突くタケル君と、「スゲェ…」と言いながらプルプルと揺れるケツだけでなく体を揺らし、足先を浮かせるリュウジ君。

ふたたび正常位に体位を変える前に、自分の体内を犯しているタケル君の肉棒を手の感覚に模らせるかのように触れています。
そして最後は結合部に意識を集中させるかのように自らの足を抱えるように股を広げたリュウジ君…腰の位置を高くさせての深掘り「深山本手」に展開。
二人の体が縮まるような四肢を絡ませたようなフレームや、結合部はもちろん、タチとして射精準備に入るかの如く一点にまなざしを送るタケル君といったカメラワークも素晴らしい!
「やべ!イキそう!」とアナルからデカマラを引き抜くとそのままオナニーをしてすぐに射精したタケル君!

鈴口から垂れた濃厚な精液は、リュウジ君の快感で両端に寄った金玉と竿の中央部に白く色づけられています。
出し切ったであろう瞬間に再挿入してアナルに残った精液を擦り付けてお掃除。(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
まだ硬さのあるマラを抜いた瞬間に、マラの下にかすかに見える黄色のような液体がマットを汚しています♡

そのまま連続して、舌と右手で乳首を刺激するタケル君とオナニーをはじめたリュウジ君。
そして、すぐにリュウジ君も射精…大量の濃厚な精液がピュッピュッと自らの腹筋を汚していきます。
射精後も竿のシゴきと乳首をいじられつづけることで余韻に浸り、体を振るわせていますね!
そのまま満足そうににやけて体勢を固またままの二人を上アングルで捉えて映像はフィニッシュ!
さて、金玉フェチの自分としては背面騎乗位系での玉重ねなどはないし、リュウジ君の尊敬しているアナル舐めシーンはありません。
しかし、またそれとは違う素晴らしいエロティシズムの観点を覗けたことは、このレビューからも読み取って頂けたのではないでしょうか!(*´▽`*)
おそらく、タチとしての撮影よりもウケとしての経験が多いであろうタケル君が、ノリよく求めるような絡み方をされてのタチをする心境も気になるものですね!(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
エロティックな美を感じさせた映像は、よものおススメする傑作としてぜひご覧いただきたいところ!
この体位、角度、流れがここまで丁寧な作品は多くないので、似たものを探すより「今見られるうちに手元に置く」ほうが確実だと思える作品です!
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関連リンク
タチ:壮 (たける)
ウケ:RYUJI(リュウジ)





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