
GET-film側にも多く出演し、掘り合いもしまくる大人気モデルのライト君ですが、基本おでこを出した髪型が多く、前髪の印象がなかったので新鮮ではありますね。
今作は固定カメラ3台によるアングルを替えての映像であり、固定カメラ作品は高評価をつけづらい作品が多いなか、見せ場のあるシーンが多かったように思います。
レビューでは分かりにくい文言での表現になっているところもありますが、簡単にいうと絵画や写真のように停止した各場面にエロさが垣間見えるといった感じですね。(*´▽`*)
② 固定カメラながらも二人の世界観を感じるいくつか形態に美的なエロさを感じさせる
③ 触れあうさまや掘られながらもつねに勃起している二人の相性の良さ
作品情報
RAITOのタチ・ウケが一度で見れる!堀って掘られの生リバSEX!
あの人気モデルのRAITOがゴーグルマンと掘って掘られの生リバSEXを披露!RAITOのあの巨根で責めまくりガン突きしているタチ姿だけでも十分エロいですが、その後はゴーグルマンに反撃されアナルがパックリ開くまでガン掘られ!そして最後は掘られイキと激エロ…(略)…RAITOのケツを、正常位、騎乗位、バックとあらゆる姿勢で掘りまくったら、最後は正常位に戻り「あぁ、やばいイキそう」とドロっとした濃厚精子を出しちゃいました!最後はアナルもパックリ!!(笑)【GET-film】
配信開始日: 2024.04.01 収録時間: 23min
モデル:RAITO(ライト) ゴーグルマン(濡れ体質の激エロ青年)
カテゴリー:カラミ 筋肉質 巨根 生掘り オナニー
金玉フェチ:-
ポイントレビュー RAITO(リバ) × ゴーグルマン(リバ)
RAITOのタチ・ウケが一度で見れる!堀って掘られの生リバSEX!

あの人気モデルのRAITOがゴーグルマンと掘って掘られの生リバSEXを披露!RAITOのあの巨根で責めまくりガン突き…
筋肉質/巨根/生掘り
冒頭からすでにキスを交わし互いの体に触れている二人ですが、なんとなく髪型や雰囲気も似ています。
二人ともにパンツの膨らみ方も少し硬さがあるのか上向きなのが分かりますね。

先にゴーグルマンの方から左足をライト君の右足にのせてより体を密着させ、互いに舌先でペロペロと舐め合っています。
今度はライト君のほうから乳首舐めをして正面アングルに替わると、ゴーグルマンの赤いパンツからは突起物が!
乳首を舐めながら、右手でその突起物や玉袋を揉んでいくライト君。
横アングルでパンツに顔を近づけると形あるものをそのまま口に入れて確かめるさまと、左手はゴーグルマンの腰に掴むように添えられていますね。
ゴーグルマンのパンツを剥いて勃起している硬マラを取り出すと、右手で玉袋を包むように根元を押さえながらためらうことなく咥えました。
ゆっくりと口のなかへ含み、少しずつ根元までフェラしていきます。
遠目のアングルになると、前髪による幼く見せる効果も相まってか、体つきや足のスラっとした長さも似たような二人に若さあふれる可愛さというものを感じさせますね♪
交替して、ゴーグルマンがライト君に乳首舐めやらフェラをしますが、すでに触れたときからしっかりと勃起させているのが相性の良さを思わせます。
ライト君の太マラを音を立ててフェラしたあと、ベッドにのっかった二人は自らサッとパンツを脱ぎました。
そして、仰向けになったゴーグルマンのイチモツはパンツから開放されたことで硬いデカマラが露わに!
デカマラを握ったライト君はもう一度口で形を確かめるためか、しっかりと根元に向けてフェラをしだします。
カメラに映りにくい反対側の手は互いの体に触れ、ゴーグルマンの左足はフェラの快感でピクピクと動いていますね♪
ローションを指に塗ったライト君はゴーグルマンのアナルをほぐしながら、もう片方の手でマラに手を添えます。
遠アングル+固定カメラ+モザイクのため、アナルをほぐしている様子は残念ながら分かりにくいです。

手撮りではいわゆるブレによる温もりというものやフォーカスしている対象への志向が視聴者にも伝わりやすいです。
しかし、固定アングルになるとフレームが動かないことで対象へのまなざしや志向は視聴者が自ら捉えなければなりません。
ある意味では絵画を眺めるようなものであり、相手が伝えたいものと観察者が捉えるものの相違が起こりやすいため、好みが分かれるところですね。
さて、そういうわけでレビューでポイントを解説することで私の視点ではありますが、読者がさらにエロいと思えたポイントを拾えたら幸いです♡(*´▽`*)
ライト君は自らのマラにローションを塗りたくると「挿れるよ!」といって、生のデカマラを正常位で挿入して合体!
横アングルではゴーグルマンが足先を閉じるようにして互いの足先を接触させ、ライト君は動かずに様子をうかがいます。

右アングル(頭側)に替わると、自ら動くことができる主導権を与えられたゴーグルマン…
ゆっくりと腰を揺らしてライト君の形を覚えようとしており、また手の仕草にも注目したいところで、ライト君の胸や足、腕と両手が彼の肌に触れていきます。
この空間を把握するような行為は、体温や触覚による位置の把握だけでなく、いまこのときの存在(行為)を記憶させるためともいえるでしょう。
ライト君は前かがみになってキスをしながら互いに抱きあい、ゆっくりと下半身だけを動かしていきます。
左アングル(後ろ側)になると、ライト君の左側の尻が筋肉ある尻だからこそできるくぼみを作りながらゆったりとした波を描くように腰を振っており、尻の躍動がとても美しい!
体を起こしてリズムよく腰を振り、勃起をつづけるデカマラを手コキをしていくライト君に対し、ゴーグルマンはやはり手を太ももに添えて接触をしています。
その仕草から結合する快感よりも、肌が触れあい一体となって交じりあうゴーグルマンだけの創出する心地よい空間の感覚がマラへと表象されている…といえるのかも!
なぜそのように思うのかは私がゴーグルマンの体を重ねて想像しているだけではありますが、自らがあえてそのように手を添えようとしたりする感覚を想像すると近い答えになるかもしれませんね。
横アングルになるとゴーグルマンは足を腰へと絡ませ、二人ともにゆったりとした吐息で絡み合います。
今度は体勢を変えてゴーグルマンが四つん這いになると、後背位「出船後ろ取り」になって合体…しようとしますが、硬いはずのライト君のマラがなかなか入っていきません。

穴の位置がずれているというよりも、ゴーグルマンの昂る気持ちにより穴に自然と力が入っていたのかもしれませんね。(゜-゜)
合体するとまずは動かずに慣れさせ、だんだんと腰を振っていくライト君。
股を大きめに広げているゴーグルマンと、前屈みになって体を近づけるライト君…勃起しているのを確認するためかチンコに手を伸ばしているのもイイですね♪

横アングルになったときの二人のスジ筋さのある肢体が、照明の光の当たり方もあってか美しくみえます。
さらに、キスを交わすとき、乳首をマラをいじる余裕を見せていたライト君の手が、キスに意識がいったのか手首を曲げて甲をベッドに押し付けますね。(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
右アングルに替わると、ゴーグルマンは上体をうつ伏せにして股を大きく広げた後背位ですが、とてもキレイな「潰し駒掛け」に展開しています。
そして、そのままライト君も倒れて体を密着させての寝バック「敷き小股」に展開!
左アングルになったこの寝バックがかなりポイントが高いところで、意外とウケは足を広げて絡ませることがないのですが、ゴーグルマンは足を内側に曲げて密着度を高めています。(画像↓)

さらに、見えにくいですが左手は尻辺りに添えられており、絵として観たとき、離れたくないという一体感を思わせるエロティックさがとても素晴らしいですね♡(*´ω`*)
恍惚な時間は過ぎ、デカマラが抜かれると「俺も入れていい?」とたずねるゴーグルマン。
ライト君が仰向けになるとき、「マジ気持ちいい…」と囁いたゴーグルマンは、すぐさま入れるのではなくまずは乳首舐めやキスでタチする気分を高めていきます。
横アングルのときのフェラをさせるシーンですが、こちらもとても美しいフレームとなっています。(画像↓)

ライト君の肩甲骨を上げてのフェラでは腕と胸筋にあばらといった筋肉の質がとても美しく、ゴーグルマンのひねった上体の腹筋ある筋肉質な肉体と左腿の肉質ある太さ、膝下が重なって隠れている点など肉体の形態が美しく素晴らしい!
体勢的に奥まではフェラは厳しいですが、しっかりと硬いデカマラを口で含み、これから体内に刺激を巡らせるイチモツに意識をしているのは間違いないでしょう♪
右アングルになると、アナルは人差し指でほぐされていくのが分かります。

指を2本にしてほぐしたあと、早く入れたそうに吐息を漏らしていたゴーグルマンは、ローションをしっかりと塗りたくって生のデカマラを正常位で挿入!
さっそく根元まで挿入するとゆっくりと腰を振りはじめ、「あったかい…」といいながら上体を倒してキスをします。
味わうようにキスを交わすゴーグルマンの膝にはローションが転がり、視聴者は動く物体に目がいってしまいそうですが、当の本人は静かに貪ることに集中しており気に留めていないよう。

掘られながら勃起しているライト君のデカマラをシゴいたあと、両足を軽く押さえて腰を浮かせ、膝立ちになって掘るゴーグルマン。
さらに前屈みになってキスをするとライト君の腰の位置が高くなり、ガツガツと奥へ突くさまは「深山本手」に展開したといえましょう。
体位を変えて、仰向けになったゴーグルマンに、しゃがむ形でのっかる騎乗位「時雨茶臼」で合体。
ライト君の腰を両手で押さえるようにして下から強めに突くゴーグルマン!
掘られて「気持ちいい」と何度も発するライト君のマラはビンビンで、横アングルでは突かれる衝撃で膝から亀頭が何度も顔をだしています。

ゴーグルマンは起き上がると二人して手をうしろに付いての騎乗位「鏡茶臼」に展開。
体位を変えて、ライト君を四つん這いにさせての後背位で合体すると、ピストンのスピードが上がりはじめます。

次は寝バックへと展開させ、さきほど体に記憶された体位を繰り返しているよう。
ふたたび正常位に体位を変え、どんなに掘られても勃起しつづけるライト君のデカマラのせいか、容赦なく掘り込んでいきます。
しばらくして、掘られながらオナニーをするライト君が先に「イキそう」と言って射精!

横アングルと左アングルで腹筋に力を入れて精液を垂らしました。
ゴーグルマンもそのまま掘りつづけているとアナルからマラを抜いてすぐに射精し、ライト君の体にかけていますが、左アングルが遠目のため分かりにくいですね。
最後は手撮りカメラに変わり、ライト君のヒクついたアナルから精液のかかった肉体と表情を映し、射精直後のままの体勢で息を整える二人が映ると映像はフィニッシュ。

相手を想うようなゆったりとした腰振りや合体、二人ともに掘られながらもつねに勃起しているところを見るに相性の良さを疑うことはないでしょう!(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
また、個人的ではありますが、いくつか美的なシーンについての解説とサンプル画像も一部あったので、少しでもエロティシズムの参考になるようなところがあれば嬉しいです♡
固定カメラは単調になりやすく、他の作品と体位などでも差別をつけにくかったりするのですが、この作品では肉体・体位としての美しさや仕草を混ぜたことで、エロさとしても伝わりやすかったのではないでしょうか。
おそらく、モデルはアングルを緻密に計算していたわけではなく、なるべく二人だけの世界観を演出することで醸しだすことのできた映像かもしれません。
各個人のセンスなどもありますから「こう見えることが正しい」のではなく、「こう見えたことで異なる景色を味わうことができた」というきっかけになれば、いろんなAV作品に美的価値を付与して眺めることができるかも!( ̄▽ ̄)
この体位、角度、流れがここまで丁寧な作品は多くないので、似たものを探すより「今見られるうちに手元に置く」ほうが確実だと思える作品です!
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