JUSTICE『GUILTY 05』ゲイビデオレビュー | 直哉・和也・大地

厳選 JUSTICE ジャスティス
よもの顔アイコン

イケてる三人ともにメインという当時はあまり見かけない構成であり、捨てパートなしの文字に偽りがない作品であります。

 

映像の雰囲気やパッケージに書かれた「死」の表現からも、じつは快楽と切り離せない哲学的にも意味があり、社長が考えたのかは分かりませんが、性に対する哲学的素養の高さを感じました。

 

どのパートも大変素晴らしく、直哉君が長いレビューとなってしまいましたが和也君と大地君も気づいたらレビューになってしまったほどの傑作レベルでぜひご覧いただきたいですね♡

 

① 超巨根の直哉君は全体的に見ごたえがあり、あのジャスティスマンを悶えさせるタチっぷりや背面騎乗位系でのウケっぷりのエロさと金玉フェチ必見の玉合わせの三様体など
② 縦割れなアナルと掘られたあとにぽっかりと腸壁を覗かせるほど開く穴を持ちながら掘られて喘ぎ声にツラさも混ざるような吐息で掘られまくる和也君
③ 大地君の二人とは違いノンケらしい男絡みにとまどいを見せるような反応や浣腸でトイレにいきたがるさまなど

 

♂ ピックアップ① ジャスティスマン(リバ) × 直哉(リバ) ♂

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♂ ピックアップ② ジャスティスマン(タチ) × 和也(ウケ) ♂

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♂ ピックアップ③ ジャスティスマン(タチ) × 大地(ウケ) ♂

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作品情報

GUILTY05

JUSTICE LUXURY YEAR!第三弾は、圧倒的なリクエストにお応えして、まさかの!『GUILTY』!!ジャスティスの『少年愛』が2012年灼熱の夏を駆け抜ける!!
とどまることを知らない「18歳」の少年たちの罪深きエロスをお届けします!!
ファンの皆様お待たせいたしました!“子供ジャスティス”第5弾!
『GUILTY05』降臨!!!今回はただのGUILTYじゃないっ!史上初!!なんと!な・ん・と!!3人全員メイン!!!

 

メーカー: JUSTICE  レーベル: JUSTICE  シリーズ: GUILTY1st
商品発売日: 2012.08.01  収録時間: 281min
モデル:直哉(なおや) 和也(かずや) 大地(だいち) ジャスティスマン ジャスティスマン(絡:和也)
カテゴリー:カラミ 筋肉質 スリム 巨根 オナニー 手コキ 生掘り 中出し 競パン コスプレ 玩具 浣腸

 

性交体位:基本体位 椋鳥 出船後ろ取り 抱え鳥 唐草居茶臼 岩清水 交喙取り 時雨茶臼 撞木反り 深山本手 綱手本手 碁盤攻め 後ろ櫓 跳ね蜂 八重椿 敷き小股
金玉フェチ:デカタマ 背面騎乗位 玉重ね 鏡餅 玉当て

 

ピックアップ① ジャスティスマン(リバ) × 直哉(リバ)

-NAOYA-ナオヤ-

腕を組んで完璧ガード体制、やや緊張気味な【直哉】。引き締まりつつも重量感のある肩幅、しっかりと太い腕、スポーツ…

スリム/巨根/中出し/競パン

ソファに座って緊張感ある表情の直哉君と、隣には短パンのみのジャスティスマンがすでに腰かけています。

ジャスティスマンと対話をしている直哉君ともに緊張感がインタビューの声色から伝わり、どうやら高校卒業したての水泳経験者のよう。

若いね~とため息をするジャスティスマンですが、二人とも十分に若いですよw

しばらくつづく直哉君の好みや経験なんかを聞いたあと、ゆっくりとジャスティスマンは首筋に唇を当てていきます。

シャツの中に手も入れられて目を瞑る直哉君。

シャツをめくってスポーツマンらしいほどよい肉質ある体を露わにさせると、ジャスティスマンはそのまま乳首を吸って刺激していきます。

シャツを脱いで上体を露出させると、手でまさぐりながらその体に唇や舌を当てていきました。

股間をふれると「すごい硬い」と何度も言いながら、Gパンのチャックをずらして硬くなったパンツの一部が。

Gパンを脱がすとパンツ一枚となり、上から触ってそのデカさに興味を持つジャスティスマン。

ネットリとしたキスを交わし、直哉君がジャスティスマンのパンツに触れると、こちらも興奮しているようす。

キスをしながらマラをビクビクとさせ、パンツからの解放を待つ2本のイチモツ…

濃厚なキスと体をまさぐる手の感覚に、ひたすらイチモツをビクつかせていると、生着替えを所望するジャスティスマン。

どうやら私物のスイマーウェアのようであり、あまり見かけないのである意味レアですね。

競パンのほうも隠すように着替えますが、上向きにそびえる亀頭がひょっこりと見えてしまっています。

そして、穿くも明らかにデカマラすぎるのか両玉と竿の形がくっきりして収めきれていません!

キスなど刺激しながらジャージのパンツまで生着替えを済ませると、吐息を漏らしながら口を開ける直哉君を優しく快感へと沈めていきます。

上着をはだかせて感度を高めていき、パンツを脱がせて競パンを露わにさせると片玉がくっきりとはみ出しています。

そんな競パンの上から舌を這わせて片玉もいじられることで、うっとりと刺激に酔いしれる直哉君。

競パンをめくろうとするもマラがひっかかって簡単にはめくれず、力を入れてめくるとぷっくりとした亀頭が顔を出しました。

その亀頭にしゃぶりつくと竿も含めて美味しそうにフェラをしていきます。

デカマラの刺激に浸って吐息を漏らすだけの直哉君…手コキをされながら玉も解放されると、かなり暴力的なイチモツなのが伝わってきます♡(*´▽`*)

上アングルで映ったヘソまで届くデカマラは視聴者も興味が湧くのは必然といえましょう!

ジャスティスマンもパンツをめくると硬くなったマラを直哉君にフェラさせました。

こちらもデカマラで口を開いてジュルジュルと音を立ててフェラする直哉君。

しばらくはフェラをしながら手コキされる直哉君のシーンがつづき、場面が変わってベッドに移動し横になる二人。

互いに体を寄せあい、ジャスティスマンのほうは優しくふれるような手つきで胸や玉袋といった各部をくすぐっていきます。

足をのせて太ももを重ねあい、ジャスティスマンが耳を刺激すると直哉君のほうからも乳首を舐めたりと積極的にカラミはじめました。

うつ伏せの直哉君の顔に股を近づけ前屈みの体勢となったジャスティスマンがフェラ(岩清水)をさせます。

腰を振られながらの強制的なフェラでも、ジュルジュルと音立てながらオナニーをする直哉君。

ハァハァとしながら「太いっす」とつぶやいた直哉君に「君には敵わないよ」と謙遜するジャスティスマン。

玉もフェラするよう指示すると、途中で自らしっかりと金玉も舐めはじめていきます。

ジャスティスマンの手持ちカメラに切り替わると、アナルをアップで映しながらのアナル舐めに。

アナルの筋がはっきりと分かるほどドアップで映し、指や舌を軽く当てたあと、今度は浣腸を挿入!

何度も「力を抜いて」と指示しながら浣腸液を押し込むと少し大人しくなった直哉君。

おそらく漏らさないようにと注意をしているのでしょうが、その様子がジャスティスマンの興奮度を高めていきます。

兜合わせで2本のデカマラを同時にシゴいたりフェラしたりして、直哉君の体を刺激していくことで、直哉君はより便意の感覚が強くなっていくよう。

何度も排泄を懇願するもなかなか許可が下りず、いまはただジャスティスマンの興奮しているさまに従うしかありません。

動きが鈍くなってフェラよりも許可を求める直哉君に、許可が下りるも「ここでいいじゃん!」。

さすがにコアなことはできませんから「トイレに…」と言うも、我慢させてフェラをさせつづけます。

時間が経つにつれて浣腸の効果はより高まるため、直哉君の片足が自然と上がって吐息の調子もリズムが崩れていくよう。

満足させてくれたらというジャスティスマンをいくらフェラしても許可は下りず…何度も「トイレに行かせてください」とつぶやいたあと・・

場面は変わって、トイレに座って排出することができた直哉君は音を立てながら、浣腸から解放されました。

ただ、さすがに直接的なスカトロシーンはなく、あくまで排便している姿のみです。

ふたたびベッドに場面が変わると、自ら足を抱えて股をおっぴろげた直哉君のアナルをじっくりと舐めていくジャスティスマン。

少し緩んだのか自然と穴が広がりはじめ、ローションを塗りたくって中指でさらに押し広げていきました

ゆっくりとした指の動きに気持ちよさそうな表情と、小刻みに吐息を漏らしていきます。

ビーズ型のバイブ玩具を挿入すると、振動させながらだんだんと大きくなるビーズを飲み込ませていきました。

しかし、興奮していたジャスティスマンは早くも玩具を抜いてしまうとバイブのスイッチを切るのも忘れ、「コッチのほうがいいだろ?」と亀頭をアナルに当てました。

画面が手持ちカメラに切り替わり、ズブズブと根元まで入れて正常位で合体すると、そのまま腰を振りはじめます。

容赦なく出し入れされる結合部と、直哉君の両端に分かれて揺れる金玉…

さっそくの激しいガン掘りに息を整えるように喘ぎ声を出していますが、デカマラはしっかりと反応しています。

うしろアングルに替わると、スピードは遅めに前立腺を狙うかのような腰つきに変わりました。

一定のリズムで掘られていたときはオナニーをしていますが、ゆっくりとグッと奥へ一突きされるとオナニーを止めて衝撃が頭まで来たように大きく揺らす直哉君…

根元をピッタリとくっつけて腰を揺らしたりと、正常位のリズムを変えながら掘っているのが分かります。

前屈みになって抱かれるようにキスをされると直哉君も両手で抱きつきますが、下半身は掘りやすさを気にしているのか絡ませていませんね。

うしろアングルになり、腰を高くさせて上から落ちるようにマラを叩きつけた「深山本手」に。

さらに、両手を掴んだ正常位「綱手本手」に展開させると、衝撃が逃げにくいようにストロークある突きで激しくカラミあいます。

手を解かれて少し脱力したように息を整えた直哉君の左足を持ち上げて横向きにさせると、正常位でもある「巣籠もり」に展開しました。

すると、「おしっこ出ちゃいそう」とつぶやいた直哉君…マラはすっかりとチンポへと大人しくなっています。

画面は一瞬替わりますが、同じ体勢でずっと激しく掘られていたためか、ふたたびデカマラへと成長。

二人は体勢を整えるとふたたび正常位に展開して、ひたすらに結合部で交流をつづけます。

しばらくして直哉君の体を抱えると、抱き合う座位「唐草居茶臼」に展開。

さらに、ジャスティスマンはうしろに倒れて騎乗位「時雨茶臼」になると、直哉君みずからが腰を振っていきます。

しかし、腰振りが甘いせいか我慢できないジャスティスマンの腰振りがはじまってしまいました。

「気持ちいい」と騎乗位のあいだ喘ぎ声を大きくしながら掘られていた直哉君…体をうしろに反らせてチンポを振りながら掘られている途中で画面が変わります。

タチウケを交替して直哉君がデカマラをジャスティスマンに正常位で挿入しようとするシーンになりました。

ジャスティスマンの萎えたチンコからその緊張感が伝わり、亀頭が入ったタイミングで呻くような吐息を漏らしています。

ゆっくりと入れた竿の途中で「力ぬいて」と直哉君が言うくらいですから、ジャスティスマンにとっても普段の慣れたカラミとは違うようす!( ̄▽ ̄)

根元までいれなくともジャスティスマンの歯を食いしばった表情を見れば、リアルに味わうデカマラがどれだけの暴力性を帯びているかは一目瞭然!

壊さないように、だけど壊れてしまうくらいに絡みあわせる矛盾がエロさを引き立ててくれますね♡

おそらく、直哉君の日常でも入れることができる機会が少ないでしょうから、これは満足にタチをするチャンスでもありそう。

うしろアングルになると竿の途中まで腰を揺らしながら合体しており、ジャスティスマンの太ももを掴んでいる手をみるに「相手の肌に触ふれていたい」という気持ちよりも「衝撃を和らげるために何かに触さわっておきたい」という感覚のほうが近そうですね!

直哉君のプリッとした肉付きあるエロい下半身の位置が少し下がると根元まで挿入しており、デカタマが結合で当たって広がっていることからも分かります。

横アングルになって映るジャスティスマンの表情のツラさは、内側から貫かれた衝撃の深さを物語るよう。

左手おでこを押さえて衝撃に耐えているジャスティスマンの声色は単なる呻き声よりも、身体的な反応としても逃げることができず「悶もだえている」ともいえるでしょう!(ΦωΦ)フフフ…

「気持ちいい」と腰を振りつづける直哉君と、悶えるジャスティスマンのさまは、性行為に本来ある快楽と苦痛の両方をしっかりと表現しています。

腰を高くさせて中腰になった「深山本手」では、根元まで自然と挿入されやすくなったデカマラの威力が、慣れないウケにとっては恐怖ともいえそう…

横アングルになり、両乳首をいじられるも結合部の衝撃以外は感覚と認知されないほどジャスティスマンは呻くばかり!( ̄ー ̄)

左足を肩にかけた「帆掛け」の状態になると位置を変えて奥を突かれたことで、呻きが喉でつぶされてなんともツラい感じが伝わりました!

「ヤバい…」とつぶやいたジャスティスマンですが、先ほどまで直哉君を犯していたのですから何をされても文句を言えません♡

そのまま左足を下ろすとジャスティスマンを横向きにさせて足をくの字にさせ、前立腺に当たるように尻穴に向いて掘る側位「交喙取り」に展開!

結合部は凹凸がぴったりとハマるように掘り込んでいるため、呻きに声色の高さが加わり当たる部位に変化があることが分かりますが、それでも大部分は痛覚のよう。

ジャスティスマンを四つん這いにさせた基本の後背位「出船後ろ取り」や、タチの足がウケの膝よりも前に進んでグリグリと自然に奥を突く「跳ね蜂」といった体位にもなって合体!

結合部からローションが溢れるほど掘り込みながら、自分でさきほど使っていたバイブを入れてアナルに入れて連結のような状態で合体している直哉君…まるでなにか覚醒したかのよう!

画面が変わるとカメラの方に二人が向いての前アングルになり、後背位になって合体いるのですが、ジャスティスマンのガン掘りが凄いですね!∑(゚Д゚)ファッ!!?

まるでさきほどの苦痛のお返しとばかりに容赦なく掘り込んでおり、さすがの直哉君も喘ぎ声にツラさが混じるとともにジャスティスマンの腰に手を当てて押し返しているようにも!

そのさまは過去のモデルたちを犯してきた「ジャスティスマン」にとっては、悶えることしかできなかったことは男優として雄としての沽券にかかわるとともに、カメラに収められたその様子とスタッフにじっくりと見られていたことの屈辱が爆発していそうにも♡(*´ω`*)

そして、起き上がった直哉君をそのまま脇下から両手を差し込んで押さえこんだジャスティスマンは二人ともに膝立ちにたっての後背位「抱え鳥」となりました。

うしろから抱きかかえるようにして直哉君のマラに触れるとまだ勃起している…感じていることに嬉しい反面、ガン掘りの衝撃にメス化して萎えてないことの複雑さもありそう!

オナニーをさせながら肉棒を叩きつけることに集中するジャスティスマン。

そのまま押し倒して寝バック「敷き小股」に展開すると、ストロークある掘り込みをしていき、結合部からは白くなったローションが溢れています。

ふたたび後背位になって腰を振りますが全くガン掘りの勢いは止まらず…いや、ウケをして久々に感じたであろう快楽の手前の苦痛が生を交わる感覚に火をつけたという表現も過言ではないでしょう!

そして、直哉君が喘ぎながら勃起しているのも、さきほどまで犯して火照った体に応えるように、相手が犯して内側から火照らせようとする二人の気持ちの共鳴が感じられますね。

激しい運動で二人とも息を切らし、大きく息を吸うようにして体で呼吸し、結合したまま休憩に。

抱くように体を押さえられた直哉君は二人ともに合体したままうしろに倒れると背面騎乗位へと展開!

M字になって激しく突かれるも萎えることなく、逆に燃えるようにそびえる直哉君のデカマラ!

直哉君は前屈みになって「月見茶臼」になると自ら動くことでマラがゆっさゆっさと揺れ、デカタマがジャスティスマンの玉袋とぶつかっているよう…

体を少し起こすとデカタマがかぶさって「鏡餅」の状態になっていますね♡(*´ω`*)

さらには、結合部には白いローションが見え、しっかりとストロークある掘りで根元まで合体することで玉袋が離れてくっつきあう「玉重ね」に♡

激しく突いた結合部のドアップではジャスティスマンの張った玉袋が直哉君の裏玉にぶつかって前に押し出すように揺らしているのも分かります!

そして、両乳首をいじられながら自ら腰を激しく振って直哉君のほうからデカタマを打ちつけにいく「玉当て」まで!

口に指を突っ込まれても気持ちよさそうに喘ぎながら勃起して掘られているさまは、前半の合体では想像できないほどに快楽に目覚めているよう!

よもの顔アイコン

金玉フェチにとって「玉重ね・鏡餅・玉当て」の三様態を実践している動画は稀少であるとともに、二人ともにゆだねながらも攻め合う姿勢もじつに素晴らしい!

 

もちろん直哉君のデカタマだからこそ実践しやすいところもありますが、ウケが打ちつけにいくからこそ、視聴者から観ても二人の雄が絡んでいるという見ごたえを感じるのではないでしょうか。

 

ギリシャの若者愛における〈恋愛術〉において、ウケする側の世間的葛藤などについて語るのに、攻めの姿勢あるウケのさまは一つの題材とできそうですが、さすがにここでは語ることができないのが残念でありますw

うしろアングルや横アングルと長尺で合体する見ごたえある背面騎乗位のあと、そのままうしろに体を倒して仰向けになった直哉君は「撞木反り」に展開。

上体はジャスティスマンの上に重なりながら、下半身は股を交差することで根元までの密着度を高め、互いの首元(うしろ)に腕を置いてキスを交わし、手コキまでしている!(ポイント5カ所)

二人のエロさがシンクロしないとなかなか「撞木反り」の本来のエロさと技術を堪能することはできず、さらにはカメラワークも上アングルでそのさまをしっかり捉えており、このエロさは教材レベルといえましょう♡(*´﹃`*)ジュル…

二人ともに腰を浮かすように結合するさまは「突き上げる」という動詞にふさわしく、キスから解放されて脱力した直哉君の乳首を舐めながらの手コキなどジャスティスマンの技量もなかなかのもの!

合体を解くとき、体をすりつけるようにキスをしながら離れるジャスティスマンは、そのまま横に体をずらした直哉君の勃起したままのデカマラにしゃぶりつきました。

画面は連続したまま正常位に体位を変えると、結合部にまとわりついていた白濁としたローションがジャスティスマンのデカマラにまとわりつき、激しさもあってすぐさま竿を白く染めていきます。

ガン掘りの衝撃で声を振るわせながら喘ぐ直哉君は掘られながらオナニーをはじめました。

直哉君の手がジャスティスマンの肩にふれると、体を屈めて掘りながらキスを交わします。

そのキスは直哉君が少し開いた口にジャスティスマンの舌がペロペロと侵入していくのですが、上下の口ともに抵抗することなく、まさしく身を捧ささげているといえましょう。

そして体を起こしたジャスティスマンの腹にふれる直哉君の手は、自らの性感帯である乳首をいじるのではなく、相手の体温を温もりとして手で触れていたいという気持ちが伝わってきます♡

画面は替わり、さきほどのキスの時とは変わってゆっくりとした腰振りでつながり合う二人…

まるで二人だけの世界に浸かるために…二人が所望したかのような合体ぶりは視聴者に裏側の妄想をかきたてるかのよう!

M字型に股を横に開いてオナニーをする直哉君と、両乳首をいじりながらじっくりと掘り込んでいくジャスティスマン。

やはりこのときも直哉君の両足と左手が、ジャスティスマンの肌にふれているのは、自分の快楽ではなく相手の体温による温もりを優先して興奮を高めているのは一目瞭然といえましょう。

そして、ジャスティスマンの手は足裏をガッチリと掴み、オナニーをしていた直哉君はとうとう射精に至りました。

ボタボタと大量の精液がヘソ周りに垂れ落ち、すぐさま右手で拭ったジャスティスマンはその新鮮な精子を直哉君の口に塗りたくって指を押し込みました。

しかし、舌などはあまり動いていないようす…それもそのはずで自分のものではなく温もりを求めるのと同じくジャスティスマンの全てが欲しいのですから。

そのまま足を持ち上げて腰を高くさせた正常位「深山本手」に展開して激しく腰を打ちつけると、「イキそう、イく‼」とジャスティスマンは中出し!

しっかりとうしろアングルで捉え、かすかに見える張った金玉と尻、太ももあたりの機微な振るえと、上アングルに移動して腹筋と竿がビクビクと動いているさまが中出ししたといえましょう。

いや、二人ともに激しい息遣いで喘ぎ、互いの肉体の構成を崩すような激しさと内側を貪るような緩急ある乱れたリズムの腰振りをしたなかで快楽の証明(記号)を果たさないことこそジャスティスマンとして…いやタチとしてあってはならないこと!

二人が大きく息をと整えるなか、アナルにカメラが近づくと、意外にも穴はそこまで開いておらず締まっているほうですね。

力んで穴を開いたときは出てきませんが締まったときにじわーっとあふれ出したのはホイップとなったローション!

普通にローションが垂れるのであればトロっとして垂れるのですが、あきらかに腸内で泡立てられたホイップ状にまでなったローションに精液が混ざり込んだといえそう。

ヒクつくたびにじわじわと溢れるホイップはゆっくり垂れてベッドを汚しはじめました。

カメラは両端に分かれたデカタマと直哉君の透明になった精液を映しながら、ジャスティスマンのまだ硬いマラをお掃除フェラさせるために顔へと移動。

ハァハァと口を開け舌を出すと、ジャスティスマンは自ら押し当ててマラをお掃除。

直哉君に持つよう指示しても力が入らないのか、口に頬張るもそのままグッタリとしています。

ふたたびカメラはアナルに移動すると、ヒクついてまだ出てくる精子ホイップ!

少しアングルが上になるとM字のままグッタリとした直哉君を映し、映像はフィニッシュ!

ジャスティスマンが掘られるシーンからカラミ後半の金玉フェチ歓喜シーンも含め、まさしく物語のように激しさを増していった映像はAVとしての構成としても大変見ごたえのあるものでした!

だいぶレビューが長くなってしまったので、改めてこの映像について語らなくても私の熱意は伝わったかと思いますが、改めていうならバタイユの言う「死におけるまで生を称えること」のエロティシズムの体現ともいえましょう!( ̄▽ ̄)

もちろん、GV(ゲイビデオ)作品としても私のなかで上位に位置する傑作であります!

この体位、角度、流れがここまで丁寧な作品は多くないので、似たものを探すより「今見られるうちに手元に置く」ほうが確実だと思える作品です!

 

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ピックアップ② ジャスティスマン(タチ) × 和也(ウケ)

-KAZUYA-カズヤ-

素朴で純粋! まだ笑顔があどけない爽やか水泳少年【和也】。はにかみながら「男好きですw」と答える姿が何とも…

筋肉質/中出し/手コキ/競パン

ソファで対話する和也君は年上好きのゲイで、和やか雰囲気がありますがどうやらジャスティスマンは違うようで、卑猥な淫語を無理やり言わせる形式での対話をしています。

隣に現れたジャスティスマンは卑猥な言葉をつづけながら和也君のシャツをはだけると…大胸筋と腹筋ある筋肉質なほどよい若さある肉体が♡

Gパンを脱がして黄色いパンツを露わにすると先が濡れているよう。

ジャスティスマンが先っちょを舐めると明らかに硬さを増して股間が膨らんでいきます。

舌を少し出しながら唇にも吸い付くジャスティスマンのキスに、吐息からも和也君の興奮度が高まっているのが伝わってきますね♪

脇を開くと腋毛がしっかりと生えており、両脇に吸い付くジャスティスマン。

和也君を立ち上がらせてスイムウェアを渡すと、上着と競パン姿に着替えさせますが、このときは勃起がおさまっています。

競パンの上から唇を当てて股間を興奮させたあと、スウェットのパンツを穿かせました。

ただ、着替えさせるも全体を捉えるようなアングルはなく、すぐさま脱がされてその体をジャスティスマンにまさぐられてしまいます。

画面が替わり、競パンの上からひょっこりと顔を出したツチノコが!

そのむき出しとなった亀頭だけを舐めたり咥えたりして刺激していくジャスティスマン。

収まっていた玉も競パンをめくって露出させると、竿を握ってフェラをします。

ジャスティスマンはシャツを脱ぐと若くほどよい肉付きある体を見せると、和也君も上着を脱いで裸となり肌を寄せあいました。

下半身では硬くなったイチモツによる闘い(チャンバラ)が行われており、ズリズリと二人の陰毛が絡み合う音と、重なって相手の肌に当たるペチッと小さな音が、とてもいやらしい兜合わせになっていますね♡(*´▽`*)

場面は変わって、ベッドに移動した二人は互いに横を向きながら肌に触れあいます。

仰向けにさせた和也君の乳首や競パンからはみ出した亀頭を舐めて刺激していくジャスティスマン。

反対になって四つん這いになった和也君の競パンがズレて露わになった尻にカメラが近づくと…アナルは縦割れマンコのようにすでに穴が開いていました!

ジャスティスマンの竿や玉を舐めるフェラは明らかに経験の豊富さを感じさせ、ウットリとした表情からも分かりやすいですね。

交替すると、ジャスティスマン上に重なった69「椋鳥」でフェラをしますが、まだジャスティスマンのほうはマラの起ち具合からも真に興奮しきれていませんね。

和也君のまだ穿いていた競パンを脱がすと、ふっくらとした玉袋が露わとなり、片玉を頬張ってグチュグチュと吸い付くと、喘ぎ声の声色を変えた和也君!

足を開かせると顔を潜りこませ、そのままアナルも舐め出したジャスティスマン…「さっきの言ってみろよ」と唆すと、対話のときに練習した淫語を和也君は唱えるのですが…

練習のときとは違って息遣いと心情をのせて単語を唱えており、その心意気に復唱させることなくケツの谷間に顔を潜りこませたジャスティスマン‼

顔を密着させているため、どのアングルからでも舐めているシーンを撮ることはできませんが、和也君の喘ぎと腰を浮かして機微に振るえる体がアナル舐めをしていることの明証といえましょう!

「ダメ」とつぶやいた和也君のたわわな玉袋は、竿をフェラされているときの快感で中身が発射準備に入っていることから体内の内側へと移動してしぼんでいるのが分かりますね。

股を開くように手で尻の端を押したジャスティスマンは露わになって広がる穴に顔を沈みこませると、また観ることはできませんがグチュグチュと舌が体内に向かって侵入しようとする音を聞き取ることができます♡

充分に湿らせたピンクのアナルに人差し指を当てるとスクラッチして刺激。

和也君にお願いをさせたあとにアナルに指を入れて動かすと、いきなり激しくしたせいか「痛い」と声を漏らしていますが勃起と吐息により、本心がどちらか分かりにくさも。(たぶんどちらも刺激となっている)

でんぐり返しさせてアナルを真上に向けると、ローションを塗って広がったアナルをスクラッチしてほぐすジャスティスマン。

このとき、開いていた穴にはローションの皮膜ができて閉じられており、こんな技法があったとは!(; ・`д・´)ナン…ダト!?

しかし、すぐにできた処女膜もどきを指で突き破り、太めのカリのある玩具をぶちこみました!

痛がることもあり根元までは差し込みませんが、カリの引っかかりを利用してギリギリを出し入れすることで、アナルの吸い付きを確認しています。

玩具を抜くとアナルの肉癖が見えるほどに穴が開いており、拡張器を差し込んでアナルの内側を大きく開いていきます。

するとカメラが覗きこんで光で照らし、ピンク色のキレイな肉壁を捉えました。

しばらくして和也君にこのあとを尋ねると「生チンコ…」と求めているため、拡張器をゆっくりと抜いて穴を指でなだめます。

このスクラッチで穴との擦れによるポシュポシュと空気がぶつかる音と皮膜が張っては破られてを繰り返しに。

そして、でんぐり返しの腰が高い位置にあるままジャスティスマンは上からのるように中腰になって生の硬マラを沈め、正常位である「深山本手」で合体しました。

もちろん沈んでしまう体位ですからそのまま根元までズブズブと挿入。

腰を下ろして通常の正常位になると、和也君のチンコは皮を少しかぶり、膨らんだ玉袋と顔を出した亀頭がまるでミル貝(ミルク・イ)のよう!

二人は手をつなぎ合うと、ジャスティスマンの小刻みに掘っていたスピードが緩みました。

結合部から空気が抜けているのかキュポッとした音が鳴っているのが聞こえます。

快感と違和感が混ざるような喘ぎで泣き、ひたすら掘られていると体を起こされて結合したまま騎乗位「時雨茶臼」に展開。

中腰の体勢で腰を浮かしているため、ストロークある掘りとなっており、さらにベロベロと抜けてもすぐ飲み込んでしまうアナルはなんでも飲み込みそうなブラックホールに!

マラが抜けたにもかかわらず、アナルは締まることなくマラの飲み込んだ状態の大きさに開いており、ピンク色の腸壁が見えてしまっているというなかなか普通は観ることができないほどに広がっています!

そんなアナルをしておきながら自分で腰を動かすと根元まで飲み込んでいないように見えますね!

和也君が体を起こしてうしろに手を付くことで、自然とジャスティスマンが掘りやすい状態となったことで突きが激しくなっていきます。

前屈みになってキスを交わすと、アングルがうしろに移動してローションで白濁と汚れた結合部を映しました。

画面は替わり、ウケが前屈みに手をついた立ちバック「碁盤攻め」になって合体し、下アングルで変わらずホイップとなったローションに染められた肉棒を映しつづけます。

激しいガン掘りにぶつかる股の肉がプルプルと振るえ、和也君もヒィヒィとした感じの早い吐息を漏らすので精一杯。

ジャスティスマンは脇下から両手を差し込んで抱きあげると二人ともに仁王立ちになった「後ろ櫓」に展開し、和也君はコースターの安全レバーを抱えるかのように手を添えています。

コースターは終わることなくベッドに移動すると四つん這いになっての後背位「出船後ろ取り」に展開。

今度は合体したまま背面騎乗位へと体位を展開させ、一定のリズムで突き上げられていきます。

二つの並んだ使い込んだ色味を出す玉袋ですが、結合部の白いホイップが隠れきれていないので玉重ねにはなっていないようですね。

M字になって腿をくっつけながら合体するさまと和也君の筋肉質な肉体がエロさを醸しだしています。

仰向けの体勢になった「撞木反り」になると「気持ちいい」と発してさきほどよりもツヤのある喘ぎ声を出しはじめました。

ジャスティスマンの指をおしゃぶりのように咥えて掘られたあと、画面は騎乗位「時雨茶臼」へと変わっています。

しばらくして正常位に体勢を変えると、一定のリズムで腰振りながら和也君の硬マラをシゴいて手コキをするジャスティスマン!

和也君は手を広げて股に集中する快感に浸って喘ぐなか、その右手がシーツを強く握りました。

すると左手で右手首を掴み、和也君もその手首を握って二人は強く結合します。

そして、止まらない手コキにより「イク‼」と発した和也君はヘソ下に濃い精液をまき散らしました。

射精中でも止まらない腰振りをバコバコ音を鳴らしながらつづけますが、まさかの画面が変わって騎乗位シーンに!

そして、キスを交わしながら下から突き上げてローションの付いた肉棒も「イクイク!」とつぶやくとジャスティスマンは中出ししながらグッと奥へと注入していきます。

中出しの瞬間をうしろから結合部のドアップで捉えていたため、竿と玉袋の機微に動くようすが分かりますね♡(*´▽`*)

マラを抜いて中腰のまま力んだ和也君のアナルからはビュルと精液の塊が落ち、そのあともトロみのある液体が穴から滴り落ちます。

ギリギリ最後まで垂れ落ちる精液を映したまま映像はフィニッシュ!

合体では慣れてなそうな雰囲気を醸し出すも、腸壁が見えるほどに穴開くウケもなかなかいませんからレアともいえそう。

レビューを読んで気になったのであれば「買っておいてよかった」と思う瞬間があとで必ず来るであろう作品です!

 

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ピックアップ③ ジャスティスマン(タチ) × 大地(ウケ)

-DAICHI-ダイチ-

ノンケ元野球部員。この響きだけで勃起しまんねんな!! 雰囲気!喋り方!笑顔!彼女あり!サーフィンも!全ての要素…

スリム/中出し/玩具

イスに腰かけた大地君と和やかに談笑しながら対話しているのは、まだ登場していませんが直哉君と絡んだジャスティスマン。

夏頃に撮影したようで最近サーフィンをはじめたことや、彼女がいることや初男性絡みだけど大丈夫といった意気込みなどいろいろと話を聞いています。

まだ対話の時点でディルドを加えさせて練習?させていると、うしろから股間を揉んで絡みだしたジャスティスマン。

ノリがよさそうだったのにキスに対して抵抗を示した大地君は果たして…

先にフェラをされて気持ちよさそうな表情をした大地君…

交替して嫌がる素振りを見せたため、半強制的に口に硬マラを押し込まれながらのフェラをすることになり、ヨダレを大量に垂らしながら咥えています。

さきほどまでの意気込みはどこへやら…それもまたエロ要素の一つでもありますが!(ΦωΦ)フフフ…

ベッドに移動してうしろからジャスティスマンに抱かれるように愛撫されたあと、仰向けになると慣れてきたのか閉じていた口が舌を絡めてのキスに!

しばらくしっかりと男と絡む意味(フェラ)を教え込み、でんぐり返しさせた大地君の毛のあるアナルを舐めて刺激するジャスティスマン。

そして、でんぐり返しのまま浣腸され、直哉君のときはすんなり入らなかった浣腸液をすっぽりと流し込まれてしまいました。

早くも「トイレ行きたい」とつぶやいていますが、聞こえないふりしたり生の硬マラをおしゃぶりさせて大人しくさせるジャスティスマン。

「本当に出ちゃう」と体を起こすも倒されてキスでごまかされる大地君…何度も起き上がろうとして、本当にまずかったのかジャスティスマンも察してどうやら仕方なく許可を出したもよう。

トイレでひねり出しますが、直接的なスカトロシーンはありません。

場面が変わると、ベッドで足を持ち上げてアナルを舐めたジャスティスマン…ゆっくり八景のアレを思い・・

ますは小指程度の細い鉤型のバイブ玩具でほぐし、すぐさま少し大きくなったバイブでほぐし、さらに大きくなった玩具で4段階にほぐされていきます。

そして、バイブが抜かれるとそのまま腰を高くさせた正常位「深山本手」で生のデカマラを挿入され、痛がっていたのに容赦のなく合体されてしまいました。

上から見下ろすカメラに目線を送る大地君ですが、気になっているというよりも痛みをごまかすために動いているカメラにまなざしを送るしかなかったのでしょう。

両手を掴まれた「綱手本手」で根元まで激しく打ちつけられると、その衝撃に大きく吐息を漏らしチンコの先はピクピクと揺れています。

正常位から下半身横向きにして股を挟むように交差させた交差位「八重椿」に展開。

よもの顔アイコン

八重椿は奥に当たりやすいのと、普段はやらない体位の新鮮さがあるためウケに大人気の体位です。(実践済)

 

しかし、奥に当たりやすいためにウケ初心者にとっては衝撃あるキツい体位になりやすいこともあるため、実践では経験や雰囲気を感じ取ることが大事ですね!

奥を当てられながら股を挟み込まれて逃げることもできず、慣れないアナルを根元まで飲み込んで脱力している左足がとてもSexy♡

テーブルに前屈みに手を付いての立ちバック「碁盤攻め」からの二人ともに立ち上がっての「後ろ櫓」の展開。

緩急つけた立ちバックでいやらしく絡んだあと、ベッドにそのまま押し倒して寝バック「敷き小股」に!

結合部のドアップでは、すっかり大人しくなった大地君のチンコが股から尻尾のように顔を出し、その上では精子が発射を待つ玉袋を打ちつけながら、ローションで汚されていく結合部が♡

ジャスティスマンの性の発散を待つかのようにただ喘ぎ声を漏らす大地君ですが、視聴者もその期待は淡く消えていくだけなのは予想できることでしょう。

背面騎乗位になるとM字に股を開き、アップされた結合部のグチュグチュ音とローションがまとわりついたケツ毛のエロさがたまりません♡(*´ω`*)

二人ともに仰向けになった「撞木反り」では、股を交差させて深く掘りこむように突くことで大地君の腰を浮かせながら合体。

慣れたのか脱力して吐息にも余裕が感じられ、掘られながらオナニーする大地君。

そのあとも騎乗位や正常位に体位を変え、正常位で激しく掘られながらオナニーした大地君は散弾銃のように精液をまき散らしての射精で自らの体を精液まみれにしました。

そして、しばらく間リズムや体位の形をずらすように正常位がつづき、結合部からはホイップされたローションが溢れています。

横アングルになってガンガン掘りつづけていたとき「ヤベェ!イキそう!」といって、股に力を入れながら中出し!

ホイップと化したローションよりも精液が多かったのか粘性はトロみと流れ出る液体の性質ある黄色の色味ある子種が溢れ出しました。

穴はポッカリ開くも溢れるタイミングはアナルを締めたときで、ヒクついて締めるたびに子種がひねり出されていきます。

もちろんそのあとは口を開かせ舌を出させてお掃除フェラに!

締めないとぽっかりと大きな穴を開いたままのヒクつくアナルを映して映像はフィニッシュ!

このときは初期でありノンケらしくツラさのある掘られっぷりでエロさを醸しだしていますが、意外にもそのあと多メーカーに出演しているようで、何がきっかけでこの世界で活躍するのか分からないものですね!(ΦωΦ)フフフ…

無料で見ることもできるでしょうが、本編を知ったいま、「残しておく価値があった」と感じやすい作品だと思います。

 

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パッケージ GUILTY05

第三弾は、圧倒的なリクエストにお応えして、まさかの!『GUILTY』!!ジャスティスの『少年愛』が2012年灼熱の夏を駆け抜ける!!とどまることを知らない「18歳」の少年たちの罪深きエロス…

JUSTICE公式ページ

じつはこの作品はパッケージでの配信がされていませんが、各パートごとに配信されていることが救いであります!ε= (´▽`;) ホッ ♡

他作品に比べると281分は決して長くなく、三人ともにメインなのでパッケージ販売されていてもいい…というかされていなければならない作品なのですが!(´;ω;`)

 

関連リンク

タチ:ジャスティスマン(絡:和也)
リバ:ジャスティスマン
リバ:直哉(なおや)
ウケ:和也(かずや)
ウケ:大地(だいち)

自分が制作した作品を『myfans』《CandFans》に掲載してます!
あまり見かけない体位や金玉フェチが好む撮影をしてますのでぜひご覧ください!
戯道館:ゲイの性交体位・ゲイナイトなど性活向上の情報を提供するブログを運営中!

 

 

今回は初めてレビューのご要望があり、抜ける作品でもあることから予定よりも早くレビューを書いてみました。(*´∀`*)
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