
個人的には文生君の作品のなかでは三連結に中出し・潮吹きとハードな展開をデビューからそんなに経っていないのに熟したエロい作品という印象です。
とくに三連結のエロさがすばらしく、個人的にうしろアングルのイチモツを象ったような合体に目が釘付けになってましたね♪
喘ぎ声よりも肉体の動的な面を強調しているような映像であり、傑作として推したい素晴らしい作品であります♡(*´ω`*)
② ペニスの記号を思わせる後背位や三連結のカメラワークの良さ
③ 難易度のある体位に加え、中出し・三連結・潮吹きとコアな複数のエロさ
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作品情報
【MOTONARI:Full HD】『我夢者羅(がむしゃら)』〜第三戦、松永文生の乱(みだれ)。昨年デビューの童顔デカマラ文生が男のSEXに目覚め遂に限界突破で三連ケツ!!【生掘り中出し】
人気男色モデル×巨根男色タチ二人の濃厚SEX合戦を記録した、『我夢者羅(がむしゃら)』第3弾が登場!!第三戦目は、童顔なのに腹筋バキバキのエロボディ、さらに超巨根な大人気モデル『松永文生(まつながふみお)』が、なんと最近男とのSEXに目覚め…(略)…若タチの巨根が文生の穴にぶっ挿さり怒涛の三連ケツ完成!!! 初めての快感に文生は喜悦の喘ぎで限界突破!!最後は限界突破した文生の雄膣に連続中出しされ尽き果てる!!男色リーマン達がお互いの肉体を求め合い貪り合い、理性を忘れ淫らに乱れまくる衝撃作!!!
配信開始日: 2025.03.24 収録時間: 49min
モデル:松永文生(まつながふみお) M-01(M巨根ゴーグルマン) M-03(Mリバゴーグルマン)
カテゴリー: ノンケ カラミ 筋肉質 手コキ 生掘り 中出し 巨根 三連結 リーマン 複数 拘束 ブリーフ
ポイントレビュー 巨根男色タチ2人(タチ・リバ) × 文生(リバ)
我夢者羅〜第三戦、松永文生の乱。昨年デビューの童顔デカマラ文生が~

人気男色モデル×巨根男色タチ二人の濃厚SEX合戦を記録した、『我夢者羅(がむしゃら)』第3弾が登場!!第三戦目は、…
筋肉質/巨根/複数/中出し
男とのアナルSEXに目覚めたので限界に挑戦したいとインタビューで答える文生君!
スーツ姿で目隠しと両手を拘束された状態でソファに腰を掛けており、両側からこちらもリーマン姿の巨根タチ二人。
画面左の白Yシャツはウケはサングラスで目元を隠しているのでゴーグルと呼び、いつものメインバリタチは巨根タチと呼びましょうかね。
まずはゴーグルが文生君の唇を奪い、互いに口を広げて舌を押し当てるようなキスを。

巨根タチと交替すると顔を横にすることで凹凸を塞ぐように唇を密着させながらディープなキスをしていきます。
二人に体をまさぐられながら唇を塞ぐようなキスに吐息を漏らす文生君…
今度は三人ともにキスをはじめると、アングルが唇へとアップされて肉厚な舌で互いの舌先をビタビタと叩きあいます。


立ち上がった二人は文生君の顔面に靴下を履いた足裏を押しつけ、足の指を舐めさせながらの股間にはゴーグルの足が…
踏みつけたあとは巨根タチがチャックを開けてすでに硬くなっているマラを取り出し、文生君の口元に近づけるとフェラをさせました。
交替してゴーグルがフェラされる番になったとき、画面右側に巨根タチの上向きになっているまだ八分咲きともいえそうなデカマラがいい感じです♪
交互に舐めさせてはいますが、奥までは入れずに亀頭辺りを文生君のムリのない範囲で舐めさせているようですね。
ネクタイの目隠しを外された文生君は少し眩しそうな目をしながらも、差し出されたデカマラをしっかりとしゃぶります。
小顔でもあるため、口を開けて頬張るときのキツそうな感じが、マラのデカさをより大きく感じさせてくれますね!
二人の亀頭を押し当てられる唇と舌のせいで、文生君の細く開いた目には充血と涙が少し溜まっているよう…

今度は巨根タチのデカマラを頭を押さえつけられながらフェラしているのですが、根元まで頬張らなくても喉奥まで当たっているのが伝わり、嗚咽とヨダレを垂らしながらフェラを頑張る文生君‼
拘束された手をうしろにまわしてジャケットを脱がされ、Yシャツをはだけたときに筋肉質な肉体が披露されますが、文生君の表情は興奮ではなく嗚咽でリアルに戻された感じがしますね。
肉厚な大胸筋を揉まれ、二人から両乳首を舐められて吐息を漏らす文生君…
下アングルでカメラ目線になって覗く涙を溜めたその瞳はまるで供犠(犠牲)そのもので、この瞬間こそエロティックな場面といえましょう!
キスをしていた巨根タチは唇から舌がズレると、そのまま文生君の頬やアゴに舌を這わせました‼

その意外な行動に文生君も少し驚いているよう…
ふたたび二人がキスの状態に戻るとカメラは下へと移動し、いつのまにかゴーグルが文生君のチャックからチンコを取り出してフェラ。
ジュポジュポと激しくしゃぶりつづけていくうちにチンコから硬マラへと成長させます。
チャックから片玉だけを出した肉棒はまるで「♩(4分音符)」のようでフェラの音がしない分、巨根タチのフェラする唸り声が奏のようにも見えますね♪


フェラをされながらゴーグルに乳首と首筋を舐められて一瞬ビクつくように反応を変えた文生君…
ソファで四つん這いの体勢になり、顔を伏して尻を突き出すとパンツを下ろされてブリーフの姿に。
ケツの割れ目に顔を埋めて鼻で大きく息を吸う巨根タチの興奮度に対して「優しく」とつぶやきました。


ブリーフを脱がされると締まったケツが露わになりますが、その奥に隠されているものをこじ開けるように尻を広げられます。
まだウケとして遊んでいるほどのアナルには見えず、ピンク色のキレイな菊模様が♡
巨根タチの舌が菊を摘もうとすると、注射でも刺されたかのように刺激に驚いてビクつきました。
アナルに人差し指を入れられてほぐされるとカメラは文生君の顔をアップで映します。

よく合体して喘いでいるときの表情にカメラは注目しがちですが、真意の伝わりにくい状態をアップで映したこの表情こそポイントを押さえた撮影といえましょう。
下半身の刺激による演技とカメラを見つめる現実の錯綜しているこの浮遊感こそ、モデルのリアルな雰囲気を汲み取り、視聴者はそれをリアルと受け止める。
そこに真実の演出が巧みな場面と捉えました。
画面が切り替わると指は2本に追加され、じっくりと抜き差しすることで入口の穴を柔らかくしているよう。
今度はディルドを入れられてほぐされていますが、表情には不安感があるようで、果たして結合で快感を得られるのでしょうか…
顔を上げてゴーグルのデカマラを強制的にフェラさせられ、しばらく両方の口を前後に犯されます。

前屈みに四つん這いのまま倒れると後背位「潰し駒掛け」となってゴーグルが生のデカマラをアナルに押し当てます。
「挿れるぞ‼」に対して、覚悟をしたように「はい…」と答え、ゆっくりとデカマラを挿入されてると静かに合体。

そのまま根元まで押し当てながら腰を振り、「うぅぅ…」と呻いた文生君。
交替して巨根タチがその凶暴な肉棒を挿入すると優しくリズムよく、しかしウケの膝よりも前に足をもってきている「跳ね蜂」に展開したことで、より腸の肉癖を抉られているのは間違いないでしょう。
結合部を切り取るようなアングルだと種付けプレスにも見え、文生君の衝撃から逃げようとする腰の引きがエロさを引き立ててますね♡(*´ω`*)
足を揃えてひたすらに犯され、喘ぎではなく呻くように吐息を漏らすさま、結合部では空気が出入りするようなプヒュプヒュ音…

一瞬だけ「ハァ…」と恍惚な仕草をする文生君のエロさがとても詰まったシーンです!
拘束した手を片手で掴みながら、自らのYシャツを器用に外していく巨根タチの筋肉質な体が露わに。
リズムよくパンパンと打ちつけたあとに一気にデカマラを引き抜いた巨根タチ…
このときカメラは追いかけていませんが、衝撃で吹きだしたのか…太ももには液体が噴かれたあとがあり、ローションと腸液が混ざったエロ汁のようですね♡
解放されて尻がヒクついていた文生君でしたが、画面が変わるとでんぐり返しに!
逆向きとなり中腰で挿入した立位「砧」になってゴーグルと合体したシーンでは、小麦肌で筋肉質な足、両端に張ったデカタマ、ケツ毛が隠しているタチとしてのアナルといったゴーグルの魅力的な掘りがたまりません♡(*´ω`*)


巨根タチと交替すると「擦れる」とまた反応を変えた文生君…
思ったのは、もしこのときタチが牛乳浣腸されてて噴きだしながら合体していたら…もちろんそんな映像はいままで観たことがないのですが(笑)
2本のデカラマで犯されたアナルは解放されると穴が開き、ヒクついても完全に閉じるようすはありません。
画面が変わると、手の拘束が解かれて仰向けになった文生君の硬マラを根元まで激しく吸い尽くすゴーグルのフェラが。
ゴーグルは反対を向いて四つん這いとなりケツを突き出すと、後背位で文生君が生の硬マラを挿入して合体!

さきほどのお返しでもするかのように激しめに腰を振り、ゴーグルは気持ちよさそうに衝撃を快感として受け止めているよう。
ケツの位置を高くさせると白いローションが垂れているアナルに、さきほどヤられた中腰になって奥を突く「跳ね蜂」でお返し。
このとき、文生君の両足はゴーグルの足に隠れてしまうことで、フレームにはプリケツと張った金玉のみが結合を強調。
さらに、ゴーグルのケツを叩いて尻に両手を添えた一瞬のフレームにも普通は観ることのできないエロさが詰まっていますね♡
すぐに巨根タチもやってくると文生君に挿入して後背三連結となりました!

サンドイッチされても萎えることのない文生君の硬マラは両足を前に出して結合していることでゴーグルと結合部がロックされ、抜けることなく上から押しつぶされます。
うしろアングルでは3本のイチモツや、張った金玉と竿が結合部から抜けずにしっかりと合体するさまをアップで映しており素晴らしいカメラワークです!
巨根タチのデカマラがいったん抜かれると亀頭で掻きだされたのか、穴からローションが垂れました。
ぽっかりと穴を開きながらもサンドイッチされたときの同じくゴーグルを上から突いていきます。
そして、ふたたび巨根タチが穴を塞ぐためにデカマラを容赦なく挿入してグチュグチュと突いていきました。


個人的な見解ですが、ゴーグルが足を揃えていること、文生君の足が隠れて少し角ばったケツにより、竿と亀頭のカタチにも見えています。
まるでイチモツを表象とした形になることで、結合部の動きが裏筋の脈動を表し、開いたアナルが鈴口であり、さきほどの漏れた体液は我慢汁にも…
巨根タチが穴から体液が漏れ出ないためにその鈴口に蓋をするという映像に勝手に妄想することで、ただの三連結のはずが隠れたメッセージを与えてくれているよう…
この性器を模した合体はあくまで私が主体的に意味を読みとり、イチモツという《記号》として創出したものですが、この類像記号(似ている)により性の意味合いが強固になっているかのようであります!(記号論)
つまり、この三連結は長尺ということもあって最高にエロいということです♡(*´ω`*)
さっきまで目に涙を溜めて犯される小動物らしい弱さを見せていた文生君でしたが、サンドイッチされてもイチモツを硬くさせたまま、自らも腰を振って結合をしているさまに驚かされました。
巨根タチから解放され、文生君も立ってデカマラを抜きましたが、少し大人しくなったようですね。( ̄▽ ̄)
画面が変わると、ソファに座ったゴーグルに対面となって腰を下ろし、そのまま対面座位「地蔵抱き」となって合体します。
中腰になることで腰が浮き、互いにストロークある腰振りがイイですね♪
今度は体位を変えて背面座位になると、ゴーグルの姿は文生君の筋肉質な上体で隠され、しっかりと硬くさせたイチモツと結合部に存在感が増しました。

文生君が自ら腰を振ってチンコをプルプルと振るわせながら、結合部はローションの白い糸が粘りついていやらしい音を奏でます。
そして、気持ちよさでしばらく腰を振っていなかったゴーグルは、急に腰を振りはじめたと思ったら下半身を痙攣させました‼
先に下半身を痙攣させたあとに微かに聞こえる「イくっ」…呻くような声とモザイクで分かりにくさはあるものの金玉の躍動と竿のヒクつき…
そして、ポロっと柔らかくなって外れたデカマラから中出しをしたのが伝わります♡(*´ω`*)
アナルから出した精液はローションと混ざって白濁としており本物か見分けはつきませんが、もしこれが擬似精子であったならば、とんでもなく高度な射精演技を魅せており、それはそれで凄い♪
待機していた巨根タチは文生君を横にして足をくの字に曲げての正常位「交喙取り」になって、片足を掴みながら掘りすすめます。
しばらくして、足を持ち上げて正常位の体勢にさせると、腰の位置を高くさせて奥へ挿入した「深山本手」に。

最後は文生君の足を掴んで正常位のまま中出ししました。
腹筋を躍動させながら種付けした精液は、文生君はカメラのアップにゴポッと音を出しながら一気に流れ落ちました。
こちらも白濁さと量的にも本物と見分けがつきにくい精液で、果たして真実は…( ̄ー ̄)

ぽっかりと開いたアナルをヒクつかせる元気もなさそうな雰囲気で、文生君の顔にカメラがアップで移動すると、カメラ目線で訴えるようなその瞳は何を伝えたいのか、ウルっとした黒目がイイですね。
巨根タチに手コキをされながら二人にいじられた文生君はそのまま射精…と思いきや、そのまま亀頭をグリグリと撫でられると潮吹き‼
思いっきり噴きあげた色味がかった潮ですが、「もう出ない」と出し尽くしたあともひたすらに撫でられつづけます。
画面が替わり、下アングルで再度映る射精シーンで精液を飛び散らせたあと、潮吹きの直前にいったん尿道に溜まった白い精液が飛び出していくのが印象的でした。
ソファの周りや、座ってくぼみのできた股下にも色のついた潮が溜まっています。
やっと解放された文生君はソファの背もたれに頭をのせ、スタッフの質問に答えると映像は「終」の文字が表示され映像はフィニッシュ‼
全体的に泣き声や喘ぎは少ないイメージで、視覚的な印象で性を語るような映像だといえます。
三連結に中出し、潮吹きとハードコアなSEXはカメラワークもポイント押さえており、素晴らしく傑作としてぜひご覧いただきたい作品ですね♡(*´ω`*)
この体位、角度、流れがここまで丁寧な作品は多くないので、似たものを探すより「今見られるうちに手元に置く」ほうが確実だと思える作品です!
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