
パッケージからも雄の汗臭さがにじみ出ており、大量の汗をかきながら掘りっぷりの良さを魅せてくれる傑作としてオススメしたい作品です!
なかなか大量の汗をかいてヤると熱気で撮影も大変でしょうから、意図的に部屋の温度を上げてといった作品はみかけません。
とくにレビューした映像は哲学的・科学的にもエロさの検証がしやすいので解説しないわけにはいきませんね!
② 寝バックでの貴重な玉重ねシーン
♂ ピックアップ キャップ兄貴(タチ) × ゴーグルマン(ウケ) ♂
作品情報
発汗マッスル!!
噎せ返る熱気……。毛穴から汗が噴出す……。
タチ野郎達のSEX完全燃焼!! 汗だく交尾3パート収録。
商品発売日: 2010.09.23 配信開始日: 2011.07.18 収録時間: 120min
モデル:航
カテゴリー:カラミ 筋肉質 体育会系 ガチムチ ヒゲ 巨根 ケツ割れ 生掘り
ピックアップ キャップ兄貴(タチ) × ゴーグルマン(ウケ)
発汗マッスル!! PART-1 / HD再編集 汗だくマッスル2

現役体育会ゴーグル野郎が、ねちっこいキス、乳首舐めから「俺の汗臭いチ◯ポ舐めろや!」汗で蒸れた巨根をしゃぶらせる。
筋肉質/巨根/デカタマ/生掘り
すでに画面には胡坐をかいた青キャップのゴーグルマン(キャップ兄貴)のうえに小麦肌のゴーグルマンが対面となって座位で重なり合い、互いの乳首を触り合っています!
筋肉質な肉体がぶつかるような熱いセックスをこれから始めるといった雄っ気ムンムンの雰囲気が漂っていますね!

小麦肌のゴーグルマンは顔を下に伏せ気味になっていることから性感帯を責められているのが伝わります。
互いの乳首を責めたまま、キャップ兄貴が顔を近づけ互いにキスすると口を大きく開き、唇を離すことなく舌でバトルをしているかのよう…
一体となった唇は呼吸することができないため、鼻で息を荒くしながら呼吸しますが、互いの舌は相手を貪るのに休むことがありません。
押し倒すようにゴーグルマンを仰向けにさせたキャップ兄貴は手を首に添えて乳首を責めたまま。

しかし、ゴーグルマンは犯されることを期待して足を軽く閉じ、両手をキャップ兄貴の背中に回してすべてを受け入れるような雰囲気に!
上から唇を押し当てられているさまが、唇さえ完全に奪われてしまったかのよう…今度は舌で乳首を舐められて喘ぐゴーグルマン。
体を起こして「熱くなってきた」と興奮すると、体を重ねて擦りつけ、唇でゴーグルマンの体を舐め回しました。
部屋の温度と二人の興奮度が高まり、二人ともに汗をかき始めます。
上アングルになるとキャップ兄貴が体全体を使って擦りつけているさまと、ケツ割れで締まっている腰をプリケツがいやらしい♡
ゴーグルマンの汗を舐めとりながらキスを繰り返すキャップ兄貴!
しばらく互いの肉体と体温を感じ合いながらくっついたあと、体を離したときに二人のケツ割れの前袋はパンパンに張っていました。
キャップ兄貴が立ち上がると、体を起こしたゴーグルマンはニヤけながら膨らみに顔を埋め、横から勃起しているイチモツを取り出すと舌先でチロチロと竿の回りを舐めていきます。


画面が変わるとうしろアングルになってキャップ兄貴が腰を振っており、垂れたデカタマから下を覗くようにしてゴーグルマンのフェラを映します。
玉を掴みながら顔を前後に動かしてひたすらにデカマラを貪るゴーグルマン…
キャップ兄貴の筋肉質なプリケツには雫となった汗が溜まりはじめています。

今度はゴーグルマンのほうがフェラのあとにキャップ兄貴の乳首を舐めながら手コキをしたりして攻めに転じました。
体全体に汗が垂れはじめたキャップ兄貴は交替してゴーグルマンの前袋を舐めるとやはりこちらも硬くなっていたマラを激しくフェラしていきます。


竿を掴み、亀頭に口をすぼめて強くバキュームしているかのよう…
画面が変わると、四つん這いになっているゴーグルマンの尻のくぼみに顔をうずめ、両手を尻に添えながら舌先で穴の中をほじるくるようなアナル舐めに!


キャップ兄貴はケツ割れを脱いでおり、解放されているマラは触られていないのにギンギンになってます。
アナルを舐めながらゴーグルマンのマラを股下から優しくさすって刺激するキャップ兄貴。
ゴーグルマンがころがって仰向けになると、キャップ兄貴は自分のマラにローションを塗りたくり結合する気マンマンに…


画面がマラに近づくと、亀頭のさきにゴムらしきものが装着されており、ゴム付きのデカマラをゆっくりと根元に挿入すると正常位で合体しました。
てっきり激しく掘るのかと思いきや、ゆっくりと腰を動かしてゴーグルマンのアナルにマラの形を記憶させていきます。


うしろアングルになると二人は「熱い」といいながら、ピストンを繰り返して汗をにじませ、照明の光が輝くように反射…
キャップ兄貴の引き締まったプリケツが結合の衝撃で盛り上がり、かすかに見える結合している裏玉が動いているのが印象的です。
ゴーグルは蒸れて水滴がまとわりつき、二人の肉体は汗まみれに!


そのままキャップ兄貴は前に屈むと体をゴーグルマンと密着させており、手を足にかけずにウケの足を自由になせた基本の正常位「網代本手」になります。
互いの体を両手で抱き合い密着させたさまを上アングルで捉えており、ゴーグルマンの足がわざと横に広げているのは掘りやすいようにしていますね。
うしろアングルになると結合した揺れでデカタマが画面から外れてしまうのですが、カメラマンはキャップ兄貴のプリっとしたケツの揺れにフォーカスしていることから、現場の興奮度が高いのも伝わります。


掘られながらゴーグルマンの背中を両手でしっかりとまさぐるようなさまは、上半身の密着と下半身で感じる体温だけでなく、手の感触で体温と目では捉えられない背中の皮膚・筋肉といったものを触覚で捉えているわけですね!
あまり上アングルが映える体位は少ないのですが、このときは視聴者にこのアングルだからこそのエロさが伝わっていることでしょう!( ̄▽ ̄)
ふたたびうしろアングルになると結合部をメインに映し、熱気で垂れているデカタマがプルプルと揺らしながら掘りつづけています。


画面が変わると、四つん這いになったゴーグルマンを後背位で挿入しているようですね。
アングルがうしろに変わると寝バック「敷き小股」で合体しており、尻尾のように股下からチンコを出したゴーグルマンをゆっくりと深く挿していくキャップ兄貴‼


ゴーグルマンの背中の汗を舐めとると、上体を起こして基本の後背位「出船後ろ取り」に体位を展開。
腰を浮かしたゴーグルマンのマラは掘られながら勃起し、うしろにアングルが移動しても結合部は見えませんが、結合の衝撃で玉袋がちらちらと揺れ動いているのが見えますね♡
たまにゴーグルマンの背中の汗で塩分補給をしながら後背位と寝バックを繰り返しながら掘り込んでいくキャップ兄貴のエロシーンがつづきます。


しばらくして二人とも足を広げての寝バックなると、うしろアングルは二人の暑さで垂れ広がった裏玉が重なりあっているさまを映しています♡

玉フェチなら共感していただけると思いますが、背面騎乗位での玉重ねはあるものの、メーカーは結合部を優先するため、背面騎乗位の玉袋の重なるさまをはっきりと捉えることが意外と少なかったりします。
そんな玉重ねの中でも稀少映像が寝バックによる裏玉の重なりであり、条件が揃わないと拝むことができないことから大変ありがたい映像です♡(*´ω`*)
じっくりと押し込むようなプリケツの動作と、垂れたデカタマの先がかすかに触れ合う小さな接触点を拝んだあと、アングルが替わってグチュグチュと音を鳴らしながら掘りこむシーンに。


しばらくして正面アングルになるとキャップ兄貴は「ヤバい‼」といってマラを引き抜きました。
すると、装着していたはずのゴムが無く、カットもなくそのままシゴいてすぐ射精‼


濃厚な白濁とした精液を大量に垂らすと、ゴーグルマンの小麦色の腰部を観ても分かるほど粘り気のある液体がかけられていますね!
さて、撮影途中でゴムを外しているシーンがなく、編集されていない抜いてすぐに射精していることから、生掘りで絡んでいたようですね!※公式に生掘りの記載なし
おそらく後背位あたりからだと思いますが、二人の熱気と体の興奮度合からも直接に身体接触をする気持ちが分かります!(*´﹃`*)ジュル…
ゴーグルマンは体をころがして仰向けになるとキャップ兄貴が体をこすりつけながら密着させて映像はフィニッシュ。
どうやらゴーグルマンの射精シーンはないようですが、激しく抱かれたウケは射精せずとも気持ちで満足することがあるため、射精が必ずしも性交の満足というわけでは無いことに留意しましょう。

さて、解説やサンプル画像からもこの作品のエロさが伝わったことと思いますが、なぜ愛が主体ではないこのセックスに性交としてのエロさを強く感じるのか…
哲学・科学的な側面から少しだけエロさについて考察してみたいと思います!
まず、互いに肉体を密着させながらまさぐる点は、燃え上がる男女の愛を思わせる行為でもありますが、見方を変えると…
自分が他人の手を握ることは、他人が自分の手を握ることでもあり、この確実な現象が現存の明証であり、他人の経験として自分にも通ずる皮膚感覚的なところに感覚的世界としての意識の共有を得る(間主観的)ことができる。(知覚の現象学・メルロ=ポンティより)
快感などを認知神経科学の面から考察すると、物体の動きを捉える第5次運動野の活動や、美的なものを捉えたときに活動する眼窩前頭皮質は、視覚による認識であるにも関わらずドーパミンといった生理的報酬を与えてくれます。
さて、本格的に考察するとページを追加しないといけなくなりますので、超シンプルに考察のようなもの書いてみましたが、つまりこの映像は個人の嗜好はあれど、根本のエロさを共有する題材としては適したものだと思いました。
また、発汗による体温を映像でしっかりと視認でき、皮膚感覚を意識させてくれるこの素晴らしい作品はぜひ傑作としてご覧いただきたいですね!
この体位、角度、流れがここまで丁寧な作品は多くないので、似たものを探すより「今見られるうちに手元に置く」ほうが確実だと思える作品です!
ピックアップ他
他の兄貴たちも発汗マッスルの名にふさわしい掘りっぷりを見せてくれており、コメントはしていますが、詳しいレビューを書かなくてもエロいの間違いありません♡
パッケージで紹介されている他のパートも下のボタンからぜひご覧ください!
発汗マッスル!! PART-2

淫乱色黒マッチョ登場!!舌なめずりしながらチンコに食らいつく!!大汗でフル勃起したチンコを突き入れて欲望が尽きるまで掘り尽くす!!
ガチムチ/生掘り
ウケ主観のようなアングルであり、どうやら兄貴は生掘りしているようで、結合途中で抜けてしまった亀頭のさきはむき出しのままでした!( ̄▽ ̄)
兄貴は大量の汗をかきながら掘っていますが、ウケ側はあえて反応をせずに、タチっぷりを堪能するためのカメラワークとなっています。
後半では兜合わせでシゴいたあとオナニーで射精し、ウケを手コキで射精させる際は亀頭を咥えての口内射精シーンといった他パートとは違った趣向の映像ですね。
発汗マッスル!! PART-3 / HD再編集 汗だくマッスル1

毛穴から汗が吹きまくる!!自分の汗をチ◯ポに塗りたくってフェラさせる。アナルSEXではいろんな体位で掘り倒す。これぞ雄交尾の完全燃焼!
筋肉質/巨根/ヒゲ
こちらも甲乙つけがたい大量の汗をかきながらの激しいSEXでありますが、航君はしっかりとゴムを装着しての合体です。
腕をつなぎ合っての正常位「綱手本手」や、前屈みの立ちバック「碁盤攻め」、互いに仰向けなる背面騎乗位の「撞木反り」といった体位の種類が多めです。
また、うしろアングルで魅せる航君の巨根とデカタマを激しく揺らしながらの合体は迫力がありたまりませんね♡(*´ω`*)
パッケージ 発汗マッスル!!

噎せ返る熱気……。毛穴から汗が噴出す……。
タチ野郎達のSEX完全燃焼!! 汗だく交尾3パート収録。
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