メンズラッシュ『ガッチリ青年とHIDETOがローション~』ゲイビデオレビュー | GENTA

厳選 Men's Rush.TV メンズラッシュ
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冒頭から二人ともに競パンに膨らみがあり、前戯のエロさを見れば合体時の期待感が自然と溢れるもの!( ̄ー ̄)

 

ローションというものはモデルたちをより高みへと誘うのか、モデルたちのエロさが際立ちます。

 

快感から離れないように手をつないだり、ぬめる肉体を一体にさせるような仕草は観ていてたまりませんね♡

 

① 冒頭からフィニッシュまで射精したあとも勃起しつづける二人の相性の良さ
② 全てにおいてゆったりとした雰囲気のカラミであり、手の仕草はカップルを思わせる

 

 

作品情報

スポーツマン系ガッチリ青年とHIDETOがローションプールで密着生合体♂

人気のローションプールシリーズ★競パン姿で絡むスポーツマン系ガッチリ青年とHIDETO。開始早々からギンギンに勃起してるお互いのチ〇コをしゃぶり合い、シックスナインでチ〇コとアナルを舐め合うと…(略)…最後は再び正常位で掘られながらガッチリ青年が射精すると、HIDETOも続いてぶっ放す!

 

メーカー: Men’s Rush.TV(メンズラッシュ)  作品ID:MR-KR1865
配信開始日: 2022.06.01  収録時間: 25min
モデル:HIDETO(ヒデト) GENTA(ゲンタ)
カテゴリー:カラミ 筋肉質 生掘り オナニー ローション 競パン

 

性交体位:基本体位 出船後ろ取り 時雨茶臼 敷き小股 二つ巴
金玉フェチ:-

 

ポイントレビュー HIDETO(タチ) × GENTA(ウケ)

スポーツマン系ガッチリ青年とHIDETOがローションプールで~

人気のローションプールシリーズ★競パン姿で絡むスポーツマン系ガッチリ青年とHIDETO。開始早々からギンギンに勃起…

筋肉質/生掘り/競パン

部屋の中に設置されたビニールプールのなかでキスを交わす二人。

互いの片手は相手に触れ、穿いている競パンは始めから硬くなったイチモツの形をくっきりと浮かび上がらせているようにも。

顔を上向きにして優しく舌を絡めるようなキスをするゲンタ君は唇が離れるたびにツヤのある吐息を漏らしています!( ̄ー ̄)

アングルが離れて二人を映すと、ゲンタ君の乳首に手を添えるヒデト君…その赤白の競パンの鼠径部には空間が見られますね。

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一般的にすき間なくピッチリとした姿が競パン界隈では人気があり、鼠径部にすき間ができるとあまり美しくないのだとか…

 

しかし、今回のように勃起した肉棒の力で競パンに空間をもたらしたことは、AVらしい性的意味合いとしてイイですね♪

乳首をいじられて体をビクつかせながらキスをするゲンタ君

そんなゲンタ君の競パンをカメラがアップで映すと、競パン内に収まっているものの、ギリギリ収められた亀頭のあたりが湿って色味に変化があるのが分かります!

股間を撫でながら乳首を舐めをしたヒデト君は、その湿った部分に唇を当てると、青競パンの横をめくってゲンタ君のチンコを出そうとします。

両手でめくるとボロンとやはり勃起していたデカマラが露わになり、さっそく舐めてフェラをするヒデト君

ジュルジュルと音を立ててフェラをされ、冒頭からずっと喘ぎ声を出すゲンタ君ですが、このカラミに昂る気持ちが抑えられないかのよう!

今度はヒデト君のイチモツを取り出そうとしますが、引っかかっているのか両手で時間をかけて横から勃起したデカマラを開放しようとします。

ようやく取り出したデカマラの亀頭を咥えると、トロンとした目をしながらフェラする姿がイイですね♪

フェラしながらオナニーするゲンタ君の頭を軽く押さえると半強制的に頭を動かしてフェラをさせるヒデト君

しかし、そんなことをしなくとも舌先を動かしながらジュブジュブと音を立てて美味しそうにフェラするゲンタ君なので、頭を撫でて上げてほしいかも。(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

ヒデト君は体を横に倒すと、互いに横向きになってフェラする69「二つ巴」になりました。

ゲンタ君は太ももに頭をのせてのようにしながらフェラをし、上アングルになったときの二人の咥え方は、しっかりと相手に快感を与えるために舐めているようにも見えますね♡

今度は仰向けのヒデト君に対してそのまま四つん這いの体勢で重なるゲンタ君…一度足を上げたゲンタ君の競パンを脱がしました。

そして、競パンから開放されたプリケツをうしろを見ることなく、ヒデト君の顔面まで届けます。

目の前に突き出されて尻のくぼみにピッタリと鼻と顎を埋めてはめ込むこと、音を立てながらアナル舐めをしたヒデト君

さらに、舐めながら両手で乳首をいじられたことで快感もあり、ゲンタ君の体が屈まって丸くなっていくのが分かります。

起き上がったヒデト君は自ら競パンを脱ぎ、四つん這いになっている目の前の背中に体を寄せながらキスをしました。

ゲンタ君も体を起こして二人ともに膝立ちになると、うしろにいるヒデト君は首筋にキスをしながら、見えない前面の肉体の感触を両手でしっかりとまさぐっていきます。

そして、横に用意されていたボウルのなかにはローション液があり、ヒデト君は両手ですくうとゲンタ君の肩にかけて広げていきました。

ぬめる快感とくすぐったさに二人とも気持ちよさそうな声を出しながらもニヤけた表情をしていますね。(*´∀`*)

背中から垂れたローションはお腹と背中をくっつけて広げていきます。

仰向けになったゲンタ君に追いローションをかけていきますが、ギンギンにマラを勃起させているのがたまりません♡

ヒデト君は上体をゆっくり近づけると肉体を擦らせて一体となり、互いのデカマラもそのまま密着(兜合わせ)させます。

互いに手を背中に回して抱きつき、舌を絡めるように優しくキスするさまはまるでカップルのようにも!

体を離したヒデト君は横に移動すると硬いマラを右足の膝関節に挟み込んで刺激しようとしますが、ローションにより位置の固定が難しそう。

マラ同士を密着させて腰を器用に振り、キスをしたあと、股を開くゲンタ君のアナルに指を入れていきました。

ゲンタ君の体を起こして首のうしろに手を添え、キスをしながらを押し込むのではなく軽く擦るように手を動かしていきます。

「入れたい」「いいよ」のやりとりで大量にローションを塗ったヒデト君は仰向けのゲンタ君の肩に手をかけて自分のほうへと引き寄せました。

そして、生のデカマラを正常位でアナルに押し当てると「入ってくる」と違和感を伝えるゲンタ君に対し、亀頭だけを入れて竿部を押し込まずにそのまま抱きついたヒデト君

「大きい」と言ってキスを交わすゲンタ君の抱きつく手の仕草はその肉体を受け入れる覚悟を示しているかのよう!

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このときの「大きい」という言葉の意味はヒデト君のマラの大きさも含むでしょうが、もう一つの意味合いを持っていそうです。

 

それは、肉棒だけでなく自分の肉体に刺激(暴力的快楽と苦痛)をもたらす他者の肉体存在そのものを示し、知覚のすべて一体となって共有するこの空間に対してといえましょう。

 

また、人間そのものは芸術を理解する主体的存在でもあるのですが、一つの芸術作品をなることについては別の機会に語りたいですね。

いったん体を離して体勢を立て直すと、今度はしっかりと竿を入れていきました。

顔を歪めるゲンタ君ですが、一度合体するときの優しさ(動かない)に触れると気持ち的にも安心するもので、心の受け入れも済んでいそうですね。( ̄▽ ̄)

だんだんと引き寄せながらデカマラを体の奥へと沈めていきます。

横アングルになって全体を映すと、ゲンタ君は両足を滑りで逃がさないように絡ませ、両手もしっかりと抱きついてローションで安定しにくいというマイナスをカバーしていますね。

マラを抜いて、両手をつないでゲンタ君を起こすと、今度はヒデト君仰向けになりました。

すると、起き上がって勃起したままのゲンタ君はローションをすくい、二人ともに笑顔になりながら膝をついての騎乗位に!

足を伸ばしたヒデト君と、腰を反るように結合していくゲンタ君の引き締まったプリケツが、ローションにより反射してエロさのあるシーンになっています。

アングルは結合部に近づくと尻のくぼみとたわわな玉袋を映し、遠ざかるとローションの滑りを利用して二人は揺れつながるさまが!( ̄ー ̄)

キスをすると今度はヒデト君が腰を振り、手を腰に添えたり首のうしろに回して固定しながら奥へと突いているのですが、このときの足を伸ばしながら器用に動かす腰振りがイイですね♪

体勢を変えて四つん這いになったゲンタ君の背中から胸へと上体に手を這わせていくとビクビクと体を縮めます。

そして、後背位「出船後ろ取り」で合体すると、アナルの感覚に勘づいたのか腰を振らずにゲンタ君の息が整うのを待っているよう。

前からのアングルで小刻みに腰を振りはじめるさまと、影になっているゲンタ君のマラがしっかりと勃起しているのが見えますね。

マラを抜くとうつ伏せに体を倒したゲンタ君…そのまま寝バック「敷き小股」になると脇から肩に向けて抱えて固定しながらヒデト君は体を擦っていきます。

ストロークのある擦るような掘りこみでマラは抜けているのでは?と思いましたが、抜けたときはちゃんと「抜けちゃった…」と報告するゲンタ君

結合部をカメラが捉えなくとも、このときの結合していたいという気持ちを思わせるセリフは、深読みではありますが視聴者に言葉で結合証明をしたともいえますね。

さて、ふたたび合体したとはいえカメラが捉えていないと証明にはなりにくいため、視聴でその明証性(直接的に明らか)を探ってみましょう。

おそらく確実に入れなおしたであろうときのゲンタ君の表情だけでなく、尻のくぼみに注目したいところ。

前後に動くヒデト君が前に動いて奥を突くとき尻にくぼみが表れ、うしろに下がるとケツが緩んでプリっとした桃尻になってますね。

さらにこのときのゲンタ君の喘ぎ声がメスっぽさも出て結合部の感触を感じているようにも見えます。

仰向けの体勢になったゲンタ君の体に、ボウルに残ったローションをすべて流し、体を重ねてゆったりとしたキスを交わしました。

自然とした笑顔の二人は、おそらくラストスパートであろう正常位になって合体!

大量のローションで腰が振りにくくなったであろう二人は抱きつきながら足までしっかりと絡ませます。

体を起こすと片手は重ねながらの結合に…ゲンタ君は掘られながらオナニーをはじめました。

デカマラを根元まではいれずにゆっくりと腰を振っていると、そのまま掘られながらオナニーで射精したゲンタ君

鈴口から濃厚な精液がボタボタと垂れ落ちます。

ヒデト君は両手を肩に回して固定すると根元まで当てるように掘りこみ、「イク」といってマラを抜いた瞬間にゲンタ君の体に向けて即射精しました。

初めに発射された精液が飛んで体に降りかかり、しばらくつづく射精は距離が落ち着いたにもかかわらず、再度高く飛び散りました!

二人ともに射精力に驚いてますが、じつは射精中に二人は手をつないでいるんですね♡(*´ω`*)

ゲンタ君のアナル周りはヒデト君の濃厚な精液が垂れ、穴はヒクついても締めきることができないよう。

上アングルになると射精後でもデカマラを勃起させつづける二人と息を整えているさまを映し、映像はフィニッシュ!

終始勃起している二人の楽しむようなローションプレイは、激しく視聴者に観せるというよりも二人のゆったりとしたエロさを堪能させてくれる映像といえましょう。

カップルのような互いの肌につねに触れあうような手の仕草や、だんだんと喘ぎ声の質が変化していくゲンタ君の心境もエロくてイイですね♪

この体位、角度、流れがここまで丁寧な作品は多くないので、似たものを探すより「今見られるうちに手元に置く」ほうが確実だと思える作品です!

 

 

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