メンズラッシュ『スリ筋青年の太マラで生堀りされる童顔スジ筋~』ゲイビデオレビュー | 文生

厳選 Men's Rush.TV メンズラッシュ
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いろんなメーカーで活躍する文生君ですが、源氏名の多さとメンズラッシュ系ではあまり出演が少ないこともあり「童顔スジ筋男子」となっていますね。

 

初期ではなくだいぶウケ役にも慣れている頃の作品ですが、青年の太マラに対してアナルは従順になっていないもよう。( ̄▽ ̄)

 

下には3つポイントとして紹介していますが、ぜひ注目しながらご覧になってみてください。

 

① 太マラで体内をかき乱される文生君の見開く目や眉といった表情
② 背面騎乗位での玉重ねや鏡餅といった金玉の重なり
③ ラスト正常位でのうしろアングルによる青年のガン掘りっぷり

 

 

作品情報

エロ尻を突き出しスリ筋青年の太マラで生堀りされる童顔スジ筋男子!

太マラスリ筋青年とケツワレ姿で絡み合うのはGET-filmに出演中の童顔スジ筋男子。ベッドに押し倒され股間を揉まれながら全裸に剥かれるとそのままチ〇コをしゃぶられていきます。まだちょっと元気がない彼のチ〇コとは対照的に太マラはお返しフェラでギンギンに♂シックスナインで咥えながらも根元まではさすがに厳しそう…(略)…最後は正常位でガン突きされながら真っ白いザーメンを漏らすように射精すると、汁まみれの彼の穴をさらに激しく突いたスリ筋青年も続いてフィニッシュ☆

 

メーカー: Men’s Rush.TV(メンズラッシュ)  作品ID:MR-KR2258
配信開始日: 2025.05.02  収録時間: 21min
モデル:太マラスリ筋青年 童顔スジ筋男子(文生)
カテゴリー:カラミ 筋肉質 生掘り 巨根 オナニー ケツ割れ

 

性交体位:基本体位 出船後ろ取り 時雨茶臼 月見茶臼 逆さ椋鳥 敷き小股 浮橋
金玉フェチ:背面騎乗位 玉重ね 鏡餅

 

ポイントレビュー 太マラスリ筋青年(タチ) × 文生(ウケ)

エロ尻を突き出しスリ筋青年の太マラで生堀りされる童顔スジ筋男子!

太マラスリ筋青年とケツワレ姿で絡み合うのはGET-filmに出演中の童顔スジ筋男子。ベッドに押し倒され股間を揉まれな…

筋肉質/巨根/生掘り

黒いベッドに座ってさっそくキスを交わしている程よい筋肉質な体とTバックのようなケツ割れを穿いている二人。

画面左の赤いケツ割れの「童顔スジ筋男子」は多メーカーで活躍中の文生君で、青いケツ割れが太マラで人気の青年ですね。

互いに口を大きく開けながらディープなキスを交わし、青年のほうから文生君の乳首をいじったり舌を当てにいっているよう。

キスの最中に目を開けた文生君は、トロンとキスの感触を味わうよりも、その積極性に驚いてもいるような感じにも(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

青年の舌は首筋から乳首へと移り、ふたたび唇を奪うと文生君をゆっくりとうしろへ押し倒します。

文生君のパンツの膨らみを掴んで湿らせていく青年

このときの文生君の左手をベッドのパイプにかけて見える腋毛わきげが、白い肌とのコントラストのようでエロティックですね!( ̄▽ ̄)

さっそくケツ割れを脱がされてしまった文生君…しかし、まだマラには成長はしておらずチンコがポロンと露わにされただけ。

そんな柔らかいチンコの裏筋をチロチロを舌で舐めていき、亀頭を咥えてフェラする青年

しかし、緊張感からなのか快感はあるものの勃起までは至らず…

交替して仰向けにした青年のパンツを脱がすと、こちらもまだチンコのまま。

文生君がすぐさまチンコを咥えると青年のイチモツが太さを増して勃起していくのが分かります。

フェラをしているなかカメラはなぜか文生君のプリケツへと移動、すると、チンコは立たずともアナルはすでに穴が開いてる!∑(゚Д゚)ファッ!!?

ウケ役の文生君ですからおそらく太マラ巨根を受け入れるために念入りに準備をしたのでしょう!

デカマラへと成長した青年文生君頭を軽く押さえて上下に動かしたあと、「69しよう」といってウケを上にした69「逆さ椋鳥」となりました。

大股を開いてより強調された青年のデカマラを手を使わずにしっかりと口をすぼめてフェラする文生君

青年のほうへカメラは移動しますがベッドのパイプにより、上アングルでかすかにフェラするさましか捉えることができず・・

そして、ふたたび文生君のほうへ移動したカメラですがこのとき映る一瞬の太マラは…(。 ー`ωー´)

気持ちよさで太マラの竿部をヒクつかせる青年と、文生君のほうもだんだんマラへと成長させているよう。

体を起こしてそのまま四つん這いにさせた文生君のプリケツを両手で鷲掴むと、ますは尻の頬にキス。

そして、割れ目の上部に鼻があるのでアナルを舐めているのかカメラは捉えきれていませんが、ケツを持ち上げて舌を伸ばしているさまから、アナルに舌先を当てているように見えます。

吐息を漏らす文生君ですが、表情には快感と違和感、そして緊張をなんとなく感じるような雰囲気をまとっていますね。

尻にローションを垂らすと人差し指で穴の中をまさぐっていき、指2本を入れて柔らかさを確信したのか、二人ともに四つん這いの体勢になってキスを交わしました。

そして、青年は自らのマラにローションを塗りたくり、のデカマラを基本の後背位である「出船後ろ取り」になって合体!

ゆっくりとした挿入ですが、太い肉棒によるアナルを浸食されるような感覚に文生君眉毛が大きく動いています。

露骨に感情を示さない文生君ですが、横アングルで分かるほどなので太マラの違和感を大いに感じたのでは!( ̄ー ̄)

気持ちよさそうに腰を振りはじめた青年に対し、オナニーしながら目を見開くように「ん~」と唸るような吐息は快感よりも違和感のほうが強そうですね。

うしろアングルに移動すると、青年は片足を上げて根元までしっかりと突くさまを視聴者に魅せつけます♡

結合したまま足を伸ばさせてうつ伏せになると寝バック「敷き小股」に展開。

余裕のなさそうな文生君に対し、青年は容赦なくピストンしてガツガツを掘っていき、喘ぐ吐息も青年のほうがはっきりと聴こえてきます。

そのまま二人は横向きになるとマラが抜けてしまいますが、片足を持ち上げての側位「浮橋」へと展開!

 

このとき、少し右足を前に出した青年のうしろに右足を引っ掛けた文生君…自分は側位としてこの体勢にエロティックを感じますね♡(*´ω`*)

掘られながらオナニーする文生君ですが、目を開いてパチパチとさせ、目の焦点が定まらずにカメラのほうを何度も見てしまいます。

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たとえば途中でチラッと一瞬だけ視界に入れてしまって、それから気にしないように喘ぎつづけると演技っぽさが出てしまいますね。

 

しかし、あえて視点が定まらずに何度もカメラを見てしまうのは、カメラの存在を意識しているのもありますが、違和感(感性)によって定められない視線をカメラという動く物体(存在)に照準することは自然でしょう。

 

その視線を固定させようとする仕草が逆に、視聴者に向けて「犯されている自分」という演出でありながら現実感も醸しだしています。

マラを抜くと、青年が仰向けになり、文生君は背面を向けて背面騎乗位で合体!

少し前屈みになっていることから「月見茶臼」といえ、皮をかぶったチンコの裏では金玉同士が重なる玉重ねに♡

腰を動かして何度もぺったんとくっついて離れてを繰り返す「玉重ね」のあと、反動を弱めてオナニーすることでくっついたまま一体となるような「鏡餅」に♡(*´ω`*)

このシーンを結合部アップで映していたのですが、玉重ね系の映像はメンズラッシュ系の作品では珍しく、玉を持ち上げずに撮ったこのシーンに金玉フェチなら嬉しいはず!

玉袋を擦り付けるようにオナニーする文生君に対面になるよう青年が声をかけると、中腰になっての騎乗位「時雨茶臼」に体位を変えました。

少し腰を浮かしてじっくりと結合していくとき、文生君の下半身は機微に振るえているのですが、これはふたたび相まみえる武者震いなのでしょうか。(ΦωΦ)フフフ…

うしろアングルでは、文生君が腰を動かすことで凹凸が合わさると同時に、青年の股を開いて強調させた金玉が形をくっきりとさせながら反動に跳ねています。

結合したまま文生君がうしろに倒れて正常位に展開し、うしろアングルになると青年が背筋を伸ばしてガツガツと掘っていくさまが!

文生君の腰を両手でしっかりと固定させて腰を振りつづけると、「んっ…」と反応が変わって衝撃の伝わり方に変化が起きたのが分かりますね。

そして、そのまま掘られながらオナニーをした文生君は「ダメッ!イキそう」といって射精すると、ドロッとした精液を鈴口から垂らします。

そんな射精中でも容赦なく奥へと腰を振りつづけた青年

賢者となり上を向いて心ここにあらずな文生君に対し、腰を振りつづける青年ですがなかなか射精する気配がありません。

そして、うしろアングルに替わると、ヘソを密着させるような体の反りでケツを大きく振りながらガン掘りするさまは圧巻♡

文生君の表情からも限界が近づいていそうで、青年は腰に手を添えて固定しながら激しいピストンに。

「もうイク‼」と言ってデカマラを抜いた瞬間に即射精すると文生君の手に白濁とした濃厚な精液を垂らしました。

文生君のアナルにカメラが近づくと、結合する前のほうが穴が開いており、これ以上は耐えられないのかアナルの防衛本能で穴を閉じていますね。(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

うしろに体を反らせた青年のマラはまだ立っていますが、それよりもあれだけのガン掘りなので雫を垂らすほどに汗をかいています!

上アングルに替わると二人とも大きく息を吸って体を整えており、映像はフィニッシュ。

ポイントとして挙げた3点のうち、メンズラッシュ系の珍しいしっかりと金玉を重ねたシーンをじっくりと映したものと、カメラを定まらない視線が何度も捉えた文生君の目線の画像は分かりやすかったでしょう。

そんな状態でも容赦なく青年はガン掘りで根元までガツガツを当てていくのですから、現実だと耐えられる自信はありませんが、AVとしてのエロさは満点といえるのではないでしょうか♡

この体位、角度、流れがここまで丁寧な作品は多くないので、似たものを探すより「今見られるうちに手元に置く」ほうが確実だと思える作品です!

 

 

関連リンク

タチ:太マラスリ筋青年

ウケ:童顔スジ筋男子(文生)

自分が制作した作品を『myfans』《CandFans》に掲載してます!
あまり見かけない体位や金玉フェチが好む撮影をしてますのでぜひご覧ください!
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