
すでに三人ともサシでカラミ合っている穴兄弟なわけで、特に超巨根の感触は身体が記憶していたのでは!( ̄▽ ̄)
まさかの巨根君からはじまる合体にアナルは…さらにナギ君には潮吹きまでさせられており、三人のある意味でも濃厚すぎるカラミがたまりません♡
② 潮吹きや中出しされて種を出すアナルローズとなっっていくコガ君の肉体
作品情報
遂に潮吹きまで♂完全モロ感に開花する褐色肌のマッチョ大学生!
超人気となった褐色肌のマッチョ大学生KOGAが再び3Pの撮影に来てくれました!今回はデカマラを持つ超巨根のマッチョノンケとNAGIがタチ!交互にデカマラを突き刺し、咥えさせと休む暇なくマッチョ大学生を責めていく!…(略)…前立腺を刺激されノンケの殻を破ってしまったマッチョ大学生にそのまま2連続の中出し!!種が溢れ出てアナルローズ化した彼、最後は両サイドから乳首を刺激されたまま濃厚精子を果てる!!【GET-film】
配信開始日: - 収録時間: 29min
モデル:KOGA 超巨根のマッチョノンケ NAGI
カテゴリー:カラミ 筋肉質 マッチョ 巨根 生掘り 中出し オナニー 潮吹き 複数
金玉フェチ:-
ポイントレビュー 超巨根のマッチョノンケ・NAGI(タチ) × KOGA(ウケ)
遂に潮吹きまで♂完全モロ感に開花する褐色肌のマッチョ大学生!

超人気となった褐色肌のマッチョ大学生KOGAが再び3Pの撮影に来てくれました!今回はデカマラを持つ超巨根のマッチョ…
マッチョ/巨根/中出し/複数
仰向けになっている小麦肌と赤いパンツが目立つコガ君を、膝枕をしながらキスをする巨根君に、赤いパンツの膨らみに唇を当てているナギ君。
さっそく冒頭からコガ君の表情を見るに二人に身を預ける気がマンマン…それもそのはずで、すでに二人の巨根でトコロテン寸前&中出しをされた経験があり、マッサージ気分にも見えますね♪
二人のテクニックに信頼しているのか表情がだいぶ穏やかなようす!
ナギ君は窮屈であろう赤パンツめくってコガ君の硬い竿を取り出し、亀頭の裏筋に舌と唇を当てて硬さを口で確認したあと、ゆっくりと亀頭を口に含んでフェラをはじめます。
キスをしていた巨根君は体を屈めてコガ君の乳首を舐めはじました。
快感をもたらす二人を眺めていたコガ君は受けるだけでなく攻める快感も味わいたいのか、横向きになって目の前にあった巨根君の乳首を舐めていきます。

いま三人は舌を使って相手を刺激しているという行為と意識に共通の感覚が芽生えている状態ですね♡(*´ω`*)
立ち上がった巨根君はパンツを脱いで勃起しているデカマラを露わに…しかし、まだ完全ではないためか自らシコってイチモツをさらに充血させていきます。
そして、コガ君の口元に差し出すと、ペロペロと舌を出して舐め出し、右手でデカマラを支えて亀頭に吸いつきました。

複数でウケをするコガ君は触れられることに意識を集中しているのか、あまり手で触れに行かないのですが、このあとも二人に触れる機会はあるのでしょうか?( ̄▽ ̄)
コガ君の頭を手で支えながら舌を絡ませるディープなキスを交わす巨根君と、ひたすら音を立てながらフェラをつづけるナギ君!
二人はコガ君の顔の両側に膝立ちになると、二人ともにコガ君の頭に手を添えながら2本の勃起マラを口へと押し当てていきます。
ナギ君のマラを優先的に頬張り、舌を出して2本の亀頭をWフェラするコガ君。

舐められているあいだ、二人もディープにキスを交わしています。
ナギ君のマラをフェラするコガ君の両手は二人の股下から通って尻に触れているように見えますが、少し空間を空けることで自ら腰振るナギ君の方から触れにいくようにも。
あえて尻を揉みにいかず、当てられる(触れられる)この感覚は、無意識による受け身に徹することの制限を設けているのでしょうか!(゜.゜)
また、少し勃起が弱まってきたように見えるナギ君ですが、これは巨根君の大きすぎるデカマラと自分のものを否応なしに比較していることが理由かも。

男はチンコの大きさを気にする生き物であり、それは個体の表象された暴力性でもあるわけです。
神経美学において「崇高さ」を簡易にいえば安心な距離で知覚した畏怖といえますが、「危害のない暴力装置」という意味合いではまさしく状況としてあまり相違はないでしょう。
ただ、比較ではなく単に疲労で元気がなかったとかそういった理由だった場合はごめんなさい(・・;)
体勢を変えて、仰向けのままのコガ君のパンツを脱がし、自らも脱いで三人とも全裸になったナギ君に、顔に跨ってフェラをさせる巨根君。
やはりデカマラには触れたくなるのかコガ君は竿を握りながら亀頭をフェラ。
そのあいだにナギ君はアナルを舐めてほぐしており、アナルが映し出されるとツボミが潤っているのが分かります。
逆向きになった巨根君はのどフェラをさせ、ナギ君はアナルを指でほぐしながら太ももに口づけ。
二人とも無理強いをしないゆったりとした前戯にコガ君の表情もゆるやかですね。(*´ω`*)
と思った矢先、画面が変わると尻を上に突き出したコガ君に、中腰の体勢で生のデカマラを入れようとする巨根君‼
さっそく、深めに挿入する正常位「深山本手」になって合体しますが、さすがにまだ半分も入れていません。

というか、切れやすいコガ君のアナルを、ほぐしていたナギ君ではなく巨根君が先に挿入するとは…ある意味なにか意図的なものを考察してしまいますね!(ΦωΦ)フフフ…
だんだんと竿の潜りが深くなっていきますが、まだ切れておらず優しい二人だから今回は大丈夫かも!
腰を下ろして正常位なると容赦なく根元まで突きはじめる巨根君と、体を順応させることに集中させているなかフェラをさせるナギ君。
キツそうな表情をしていないコガ君ですが、吐息の一定した漏らし方と右手の浮かしているさまから、ウケとして体を順応させようとしているが伝わります。

また、コガ君のイチモツをフォーカスしたアングルでは、力が入らずに落ち着いたチンコの代わりに腹筋がプクプクと痙攣でもしていつかのよう!∑(゚Д゚)ファッ!!?
体勢を変えて、四つん這いになったコガ君に同じく中腰になり後背位で合体した巨根君。
うしろアングルに替わり、デカマラをズプッと根元まで挿入して腰を振ろうと玉袋が持ち上がった瞬間、赤色に染まったローションがドロッと垂れました!
やっぱり切れてしまったか!と同時に血のりの可能性も…とは思いましたが、あえて出血の演出を加える必要性もないわけで・・作品詳細には書かれていません。

おそらく視聴者の多くが出血にドキッとしながらも、忌避の感情ではなく映像に魅入ってしまったのでは?
基本的に快楽のみを表現するのがアダルトAVですが、意外な出来事ではなく本来の「性交」を映し出したものにすぎません。
肉棒が体内を掻く暴力性、死の根源的な魅惑としての供犠性、出血による本能的な危険信号でありながら安全を保障された映像の畏怖。
似て非なるものとして「スポーツ」があるわけですが、人間というのは血を見ることで「生」を感じる生き物でもあるのです。
アングルを移動させると、ナギ君と互いに舌を絡ませて吸うようにキスを交わし、痛みなどなさそうなウットリとした表情のコガ君!

体に潜りこんで乳首舐めをするナギ君に対し、口が寂しくなってしまったコガ君ですが、一定のリズムで腰を振っていた巨根君が気づくと唇を奪います。
一旦マラを抜いてコガ君をうつ伏せにさせると寝バック「敷き小股」になり、ガツガツと奥をついていると、合体している二人はだんだん気持ちよくなっていくのが伝わります。

体位を変えて、今度はナギ君が仰向けになり、中腰になってしゃがんだ騎乗位「時雨茶臼」で合体!
結合部に赤っぽさがあり、すでに根元まで深く突いていますが三人はまだ血が出ていることに気づいていない可能性も。
頭上では二人が濃厚にキスを交わしており嫉妬してしまいそうですが、より固い絆の結合をしているナギ君はだんだんと突きを強めていきます。
すると、うしろアングルで結合部を捉えていたときに、ナギ君の硬マラがだんだん赤色に染まっていきます!
カメラはそのさまを捉えたあとに、ふたたび三人のほうへ移動すると、今度はコガ君を差しおいて二人がキスを交わしていますね。

すっかりメス化したコガ君はうしろに体を反らし、丸見えの結合部にカメラが近づくと…こちら側は出血していないため、白く染められた結合部となっています。
ふたたび正常位になり、つづけてナギ君に掘られるコガ君の浮かす手つきはまるで女性のようにも見えますね。

リズムよく掘られているうちに、ピュッと潮吹きをしたコガ君!
意図的に出す失禁ではなく、快感のタイミングで漏れるような潮吹きがエロく、ヘソ周りでしっかりと水たまりをつくっています。

キスに乳首いじり、根元ではなく無理強いない小刻みな掘りで気持ちよさそうによがるコガ君。
そして、「中出すよ」と言ったナギ君は腹部に力をいれて抜くことなく中出し!
マラを抜かれたアナルにカメラが近づくと、血で赤く染まった部分と蕾が咲いたようなアナルが!
はじめにドロッと濃厚な体液がドロッと流れ、つづけて溢れていく子種…ちょっと粘性が強いようですが、過去にも種付されているので擬似の可能性は低いでしょう。
巨根君の方に向きを変えて、同じく正常位になって合体。
ナギ君に膝枕をしてもらいながらの乳首舐めもあり快感に浸っていたコガ君ですが、時間だ経つにつれてガンガンと根元まで掘られツラそうな表情に。
そして、「中出すよ」と同じく発した巨根君も抜くことなく、腹筋を躍動させて中出し!
デカマラを引き抜くと、亀頭のカリの部分に血が付着していますね。
そして、広がったアナルローズから濃厚な子種が流れ、はじめに赤みのある濃厚な体液のあと、最後にはサラッとした白い体液も…

ハァハァと息を整える三人を映したあと、画面は変わってコガ君が両乳首を舐められながらのオナニーシーンに。
メス化したあとでもしっかり勃起させてシゴき、「イク!」と射精した瞬間に顔を離した二人と、小麦肌の胸筋の上に飛んだ濃厚な白い精液。

巨根君は左手で腹筋についた精液を広げていくと、コガ君の小麦肌の腹筋はまるでバターを塗られたかのように艶やかに‼(*´▽`*)
画面が引いて三人を映すと映像はフィニッシュ。
コガ君の体内のなかで三人の血液の成分となるものが交じり合った血盟の合体は、一種のケガでもあるので好まれない方も多いと思いますが、思想として見方を変えるとまた違った捉え方になったのではないでしょうか。
痛がるのではなく、潮吹きまでして興奮してしまうほど三人の盛り上がりがあってこそ、よりエロさが増した映像ともいえましょう♡(*´▽`*)
レビューを読んで気になったのであれば「買っておいてよかった」と思う瞬間があとで必ず来るであろう作品です!
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