
登場してからハイスピードで出演作品が増えていくノンケ?な超巨根君。
GET-filmでの複数はコレが初めてであり、自分の武器を使うことなく今回は二人に廻されています。
やはり超巨根が気になるのか、掘られながらも膨張するイチモツにタチ二人がつねに触れて刺激を与えようとしているのも濃厚な絡みの演出としてイイですね♪
② つねに超巨根の脈動を感じようと二人ともに触れようとする接触の濃厚さ
作品情報
プリケツに突き刺し挿入!巨根で廻して中出し&顔射をお見舞い!
超巨根のマッチョノンケを廻すために2本の巨根を召集!NAGIとカリ太巨根タチとタイプの違うデカマラで交互に容赦ないピストンを受ける姿はまさにゲイ堕ち!?…(略)…NAGIのデカマラがストローク長く出し入れされ流石に悶絶気味の表情のマッチョノンケですが側位に変わり掘られながらフェラや手コキで扱かれていくと流れのまま掘られイキ!その後も激しいピストンを継続されたっぷりと中出し、そして顔射でフィニッシュ!【GET-film】※タチモデルは本偏においてもモザイクがございます。
配信開始日: 2025.12.24 収録時間: 25min
モデル:高身長ハンサム大学生(NAGI) カリ太巨根タチ(顔モザ) 超巨根のマッチョノンケ(二階堂 義輝)
カテゴリー:カラミ 筋肉質 普通体型 巨根 生掘り 中出し 複数
ポイントレビュー NAGI・カリ太巨根(タチ) × 超巨根のマッチョノンケ(ウケ)
プリケツに突き刺し挿入!巨根で廻して中出し&顔射をお見舞い!

超巨根のマッチョノンケを廻すために2本の巨根を召集!NAGIとカリ太巨根タチとタイプの違うデカマラで交互に…
筋肉質/巨根/中出し/複数
間に挟まれた巨根君は、右手にはナギ君による乳首舐め、左手にはカリ太君とのディープなキスが…といいたいところですがカリ太君の顔には強モザイクがかかっているためキスを覗くことはできません。
ただ、ネットリとした舌を絡ませるような音を鳴らしているため、耳でキスの濃厚さを感じることはできます。
ナギ君は硬くなりはじめたであろう膨らみを揉みながら唇で刺激していき、二人のキスにカメラが移動するも、やはりモザイクで口づけを覗くことができず。(´;ω;`)

モザイクは存在を覆う(濃モザイク)ためのものと、もう一方ではかすかに覗けるかもしれないもどかしさ(薄モザイク)を演出するためのものがありますね。
動作においてはもどかしいモザイクで演出しないと、行為の存在そのものが無いこととされてしまい、視覚と聴覚がかみ合わないため違和感となってしまいます。
ちなみに、強モザイクの理由はカリ太君の顔が前作で公開されていたものが諸事情によりモザイクを付与しなければならなかったのが理由と思われます。
巨根君のパンツ横からイチモツを取り出すと、ボロンとすでに硬くなりはじめたイチモツが露わとなり、ナギ君は竿の回りをペロペロと舐めていきます。
そして、カメラが近づいて見るからにデカいのが分かるモノを咥えたナギ君。
デカすぎるために漏れるフェラ音とディープなキスの2種類の奏でが部屋に響き渡ります。
カリ太君は膝立ちになるとすでにテントを張ったパンツを巨根君に魅せつけ、パンツを脱ぐとこちらも亀頭が張ったデカマラをフェラさせました。

2本の硬いデカマラをフェラ音で響かせ、ナギ君の亀頭などをペロペロさせながらのフェラと、カリ太君が腰を揺らしてフェラさせる音が交わります。
今度は肩に手を添えて舌を絡ませるナギ君とディープなキスを交わす巨根君。
同じフレームには、カリ太君のフェラが映るも強モザイクが竿を隠してしまいますが、代わりに垂れた柔らかそうなみたらし団子がとても美味しそう!(*´﹃`*)ジュル…
巨根君はパンツを脱いで全裸になると体勢を四つん這いに変えます。
すると、パンツを穿いたままのナギ君は顔前に立ち上がり、カリ太君は尻の方へ移動しました。
巨根君は目の前のテントを張ったパンツを舐め、カリ太君はアナルを舐めながらぶら下がるデカマラを右手で手コキします。
ナギ君のパンツをめくって、まだ勃起しきっていないマラを咥えると、自ら根元まで顔を動かしてフェラした巨根君!

カリ太君のほうは強モザイクでもかすかに見える舌先でほじるようなアナル舐めと、ストロークある手コキでは亀頭に皮がかぶるまで下げて玉袋を上に押しやるまでしっかりとシゴいていきます!
アナルから顔をはずすと、巨根君のアナルはすでに小さく穴が開いていますね。( ̄▽ ̄)
ナギ君も腰を小さく振って半強制的にフェラをさせることでマラを硬くさせ、金玉を前後にブラブラと揺らしています。
そんなフェラに注目していると、いつの間にかローションを指につけてアナルをほぐしているカリ太君。
中指でほぐしながらの手コキは、まるで搾乳をしているかのよう!
半強制フェラでたまにヨダレを垂らしながら口をすぼめてフェラする巨根君ですが、一瞬アナルに違和感があったのか目を見開いて反応を示します!
横アングルによる全体シーンのあと、ナギ君もパンツを脱ぐとしゃがんでキスを交わし、カリ太君は自らのマラにローションを塗りたくりました。
そして、アナル舐めの特権でもある優先的な合体をするため、中腰の体勢になったカリ太君は後背位で生のデカマラを巨根君に挿入しました。
デカマラ同士だからこそ分かる一旦ストップしてアナルの様子見をしたカリ太君は慣れるまで待つ…とはならずに、意外にもゆっくりではあるものの根元まで腰を振りはじめている‼
結合部にカメラが近づくと、だんだんと粘り気のある糸を引いていくさまと、巨根君の上半身と下半身の境界線をひく日焼けが!
ナギ君が左手に持つ巨根君のデカマラですが、どうやら掘られていくうちに亀頭が皮被りになっていってますが、それでもまだデカい!

二人が交互に巨根君のデカマラをいじっているところを見ると、やっぱりデカいというのは羨ましいですね~(´・ω・`)
アングルはうしろに移動すると、カリ太君の裏筋にはまだローションの糸が生成されておらず、根元まで突いているさまがはっきりと映ります。
ナギ君のマラをフェラしていた巨根君ですが、前屈みになっていたカリ太君が上体を起こして掘るつづけると当たり所に変化があったのか「ウッ!」と一瞬呻いて腰を浮かしました。

ちなみに、三人ともに喘ぎ声は出しているものの、身体から直接奏でる音のほうが部屋に響いているよう。
カリ太君は仰向けに体勢を変えると巨根君はうしろを向けたまま腰を下ろして背面騎乗位に体位を変えました。
巨根君はM字に足を開いて下から突かれ、ナギ君とキス交わして感度が増したのか、だんだんと亀頭を充血させてデカマラが起き上がりはじめます。

結合部をアップさせると、クチュクチュ音を鳴らしながら掘られているさまや竿の血管が膨らんでいるのが分かりますね♪
フェラしながら突かれる巨根君がフォーカスされたアングルでは、手コキされているのも加わって3本のマラが主体になっており巨根君の体はあくまで3本の快感をつなげる媒体のよう。

チュポっと音を立ててカリ太君のマラが抜けると、アナルはローションで覆われ、解放された下半身は少しビクついているように見えます。
画面が変わると、正常位の体勢で腰を高くさせた巨根君と中腰になって挿入するナギ君!
どうやら右足をカリ太君に腕で押さえられているようで、ナギ君は腰振りに集中しているようですね。
腰を高くさせた正常位「深山本手」ですが、二人の協力で腰の位置がだんだんと上がり、上から下ろすように突いています。

ナギ君のマラが一旦抜けて見えた巨根君のアナルはぽっかりと穴が開いているのが分かります。
突いているうちにナギ君の玉袋にローションが溜まって雫を形成していってますね♪
側位に体位を変えると続けてナギ君が合体…正常位のときよりもピストンが早い!

仰向けで顔を上にした巨根君の唇を覆うように顔を落とすカリ太君と、結合部で1本の白い糸を引きながら激しく腰を振るナギ君。
キスしたあと巨根君はカリ太君を見つめるような視線を送り、視線がはずれると快感というよりも犯されるがままに身を預けるように掘られていくよう。
掘りながらのナギ君の左手はキツいながらも巨根君の乳首をいじり、右手は揺れるデカタマにそっと指を添えています。
ここまで二人が巨根君のマラを意識できるのは巨根だからだけでなく、掘られながらも刺激を与えると硬くなっていく性器の象徴である変化を垣間見えるからでしょう。
カリ太君がフェラに加わったことで巨根君の刺激は股一点に集中され、快感とも違和感ともいえないような刺激に眉間にしわを寄せながらもされるがまま。
フェラから手コキに替わり、掘られながらシゴかれたことで「イキそう!」と一瞬カメラを下目にチラッとするさまが光を反射させた瞳が教えてくれます。( ̄▽ ̄)
そして、「イっちゃう…」と脱力したように恍惚な雰囲気のなか掘られながら手コキで射精した巨根君!
ボタボタと精液をヘソ周りに垂らして濡らしていきます。
ちなみに、射精するときにナギ君が右手の指をイチモツにのせるだけでなく、人差し指で裏筋をなぞっているように見えますね♡

おそらく、二人ともにデカマラから噴く瞬間の脈動を手の感触で感じ取りたかったのではないでしょうか!
快感の余韻にひたる巨根君でしたが、そのまま正常位でナギ君と合体し、カリ太君は膝枕になります。
根元までガンガンと突かれることで、軽くなった巨根君のデカい金玉はゆさゆさとたゆんでいます。

息を吐いて眉間にしわを寄せるさまは耐えているよう…
逆にナギ君の喘ぎ声が大きくなっていくのですが、激しいガン掘りで何度かマラが抜けそうに。
容赦のないガン掘りがつづいて巨根君の表情に苦痛が見られたあと、「イク」と言って硬マラをアナルから引き抜きました。
射精した瞬間にすぐさま再挿入してほぼ中出しをするのですが、カメラのアングルが遠いため、確実に射精したかは確認できず(・・;)
しかし、パックリと開いたアナルからはドポドポとした精液が漏れ、ひねり出しでは薄く色づいた精液を見るからに…

中出しは確定といえましょう♡(*´ω`*)
アナルをパクパク、チンコをピクピクと動かす巨根君と、汗だくになってこちらもチンピクさせているナギ君!
そのまま連続してカリ太君と交替し、ふたたび正常位で合体!
ナギ君の上体を起こしてひたすらに打ちつけるピストンとは違い、前屈みになって股を近づけた状態でズブズブと根元まで掘り込むようなピストンをするカリ太君。
ナギ君とのベロチューでツラさをごまかしていましたが、唇が離れると途端に顔が苦痛に歪む巨根君。
まるで前立腺を狙っているかのようにガツガツと掘り込むカリ太君が「ヤバイ」と快感の意を言葉にすると、巨根君も「ヤバイ」と同じく発しますが、こちらは苦痛という意味なのが伝わります。
うしろアングルになるとカリ太君の肉質ある下半身が揺れ、結合部はローションを白くさせながら奥へバコバコと容赦なく掘り込んでいってます♡(*´ω`*)
アナルの衝撃に歯を食いしばって耐えていたところ、急にデカマラを引き抜いて巨根君の顔へ移動したカリ太君はオナニーをするとすぐに「イク」と言って射精!
濃厚な精液が顔射されると、唇をかわして目元や口周りにかけられ、表情は精液の違和感よりもアナルを犯された刺激のほうがツラいのでは…

アナルにカメラが移動すると力を入れて穴を締めることができてもすぐにぽっかりと穴が開いてしまいます。
3人がそのまま固まった状態の全体アングルを映したあと、映像はフィニッシュ。
普段はデカマラで泣かしていそうな巨根君が、二人から容赦なくガン掘りされ、マラは勃起しているのに泣かされている快感と違和感の混ざる雰囲気がエロいですね。
また、タチ二人も巨根君に休む暇を与えることなくカラミ、イチモツに触れつづけようとつねに接触しようとするさまも3Pにより濃厚さを与えています。
レビューを読んで気になったのであれば「買っておいてよかった」と思う瞬間があとで必ず来るであろう作品です!
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